技範囲考察/ノート - ポケモン対戦考察まとめWiki|最新世代(ウルトラサン・ウルトラムーン&サン・ムーン)

技範囲考察/ノート 節を編集



今後考察を追加する可能性のある組み合わせの下書きです
ひとまず考察のため列挙しただけなのですべてを追加するとは限りません
追加したものは考察の末尾にコメントアウトで印をつけてあります。
組み合わせ数が膨大なので重複を防ぐために追加済みのものも残してありますが、考察を終了して必要なものを追加し終えたらノート保管となった考察以外は消す予定です。
具体的には「組み合わせとしては優秀だが環境に採用者がほぼいない範囲」、「抜群・相性・等倍範囲いずれにも合致しないが一定の採用が見られる範囲」についてはこちらで保管予定。


議論・提案スペース 節を編集

でんき×どく」について
特定のメジャーポケモン(ボルトロス、ウツロイド)に限れば一定の採用数が見られる組み合わせ。
前者は草への補完としてよりもほぼブルル・コケコピンポイントでの採用。特定の相手に抜群を取るための組み合わせでありながら、その抜群範囲が極めて狭い。
後者は主に鋼への等倍打点としての採用。しかし等倍重視の組み合わせとしては採用率の高い地に半減以下なうえ技威力が乏しい。
鋼への打点が少なすぎるためやむなく採用するといった具合で、双方とも採用理由と実際に得られる範囲が矛盾する非常に特異なケース。
既存の範囲考察のどれとも合致しない組み合わせと考えられるため、現状はノート補完予定です。


「ひこう×くさ」と「でんき×あく」「エスパー×むし」の扱いについて

下記のひこう×くさなどは飛行技を相性補完として採用する草タイプ、
草技を相性補完として採用する飛行タイプが環境にほとんどおらず(ドデカバシ程度?)、
環境に一定数いるメガリザードンYもこの補完を求めての採用はまずないので(そもそもソラビ・エアスラ両採用が少ない)、
追加する意義がほとんどないように感じる
↑範囲考察の編集を行っている者ですが、その点は確かに自分でも思いました。
単純な補完自体はそこそこ優秀なのですが、これらをメインとして採用するポケモンがいない以上微妙な範囲ですね。
相性補完のページに追加してありましたがそちらは削除する方向で行こうと思います。
ただ、そういった「採用者が少ない」こともデータとしては重要なので、ノートには不追加の理由とともにひこう×くさの考察の痕跡を残しておこうと思います。
今後新しいポケモンが追加されて環境が変化した場合にまた範囲を考察し直す人が出てくる可能性もありますので。
↑同様の理由で5世代の時からそのままだったと思われるでんき×あくを等倍範囲からこちらに移動しました。
代表的なポケモンの欄のポケモンすらほとんど使わない技範囲であること(10%未満程度?)を基準としました。
代表的なポケモンの欄のポケモンがメジャーかマイナーかは考慮していません。
問題があれば戻していただいてもかまいません。
↑でんき×あくの件確認しました。こちらも採用者がほぼいない範囲なので問題ないと思います。
あと、今確認し直しましたがひこう×くさはほぼドデカバシのみではありますが高率(5~8割)で搭載してますね…(最初にご意見頂いたときPGLメンテ中で採用率を確認できなかった)
トロピウスもエアスラが7割以上、草技を3割以上が採用してるし、シェイミ(スカイ)もデータはなくともまず両搭載してると思われます。
採用する代表的ポケモンが「メジャーかマイナーか」を基準に範囲を不追加にするのは良くないと思うので、
一部とは言え高確率で採用者のいる範囲である以上、ひこう×くさの範囲は相性補完の考察に戻したほうがいいかも知れませんね。
発言が二転三転して申し訳ないですが、どなたかご意見いただけると嬉しいです。
↑最初の意見と電気悪の意見と同一の者です。
ひこう×くさについてですが、個人的には相性補完の欄に載せるのはやや違和感があります。
どちらがが不一致であっても積極的に採用したいと思えるほどの補完ではないことが大きいかと思います。
シェイミについては一致技であるため、(飛行技の一貫と追加効果が大きいか)
ドデカバシが採用する草技についても飛行技の補完というよりも草と岩をあわせたときの抜群範囲と
共にこの補完目的ではないような気がします。
上記の理由から相性補完の欄にひとつ加えるほど評価されている範囲ではないかと思われます
↑わかりました、納得できる理由ですし他の方からも異論はなさそうですね。
当初の予定通りひこう×くさはノートでの保管にとどめたいと思います。ご意見ありがとうございます。
6世代以降の環境でほとんど見られないエスパー×むしをこちらに移動しました。
↑現環境に合わせた記述に修正しました。こちらもノート補完の扱いで行こうと思います。


ひこう×くさ 節を編集

備考
特性「そうしょく」には無効

6属性の弱点を突ける。
草半減の草・虫に飛が通り、飛半減の岩に草が通るので計3タイプの補完ができる。
補完数が多く等倍範囲も広めだが、双方鋼に半減される。
草技の通りが悪い上に双方が鋼に対する有効打に乏しいタイプなので止まりやすい。

草技を相性補完として採用する飛行タイプはドデカバシカモネギ程度しかいない。
飛行技を補完採用する可能性がある草タイプはダーテングエルフーンだが、どちらも純粋なアタッカー運用は稀。
メガリザードンYもこの補完を求めての採用はまずないため、現環境ではほぼ見られない組み合わせである。

この技範囲を採用する可能性のあるポケモン
トロピウスシェイミ(禁)(スカイフォルム)、ダーテングエルフーンドデカバシワタッコメガリザードンY

両技を半減以下にできるポケモン
単鋼属性(ギギギアルレジスチルメガボスゴドラ)
電炎複合(ヒートロトム)
電飛複合(サンダースピンロトムエモンガボルトロスオドリドリ電)
電竜複合(ゼクロム(禁)、メガデンリュウ)
炎鋼複合(ヒードラン)
氷鋼複合(Aサンドパン)
電鋼複合(ジバコイルトゲデマル)
超鋼複合(ジラーチ(禁)、ドータクンメタグロスソルガレオ(禁)、日食ネクロズマ(禁))
飛鋼複合(エアームドテッカグヤ)
岩鋼複合(ダイノーズトリデプスボスゴドラツンデツンデ)
霊鋼複合(ギルガルド)
竜鋼複合(ディアルガ(禁))
悪鋼複合(キリキザン)
妖鋼複合(クチートクレッフィマギアナ(禁))
ゼブライカ(そうしょく)
計33匹

でんき×あく 節を編集

備考
×特性「ちくでん」「ひらいしん」「でんきエンジン」には無効

4属性の弱点を突ける。
全タイプに等倍以上が取れるが、現状両タイプを一致で使えるポケモンが存在しない。
抜群範囲が狭い上に悪技の威力が低いため、十分な威力を発揮することが難しい。
稀に特殊電気タイプがAガラガラ対策に悪技を、物理悪複合が耐久水対策に電気技をピンポイントで搭載する程度。
双方の補完を目的にでんき×あくの範囲を積極的に採用するポケモンは、現環境ではほぼ見られない。

この技範囲を採用する可能性のあるポケモン
ボルトロスガオガエンバンギラスシビルドンレントラーエレザード

両技を半減以下にできるポケモン
電妖複合(デデンネカプ・コケコ)
草闘複合(キノガッサビリジオンブリガロン)
草悪複合(ダーテングノクタス)
草妖複合(エルフーンマシェードカプ・ブルル)
闘竜複合(ジャラランガ)
地悪複合(ワルビアル)
竜悪複合(サザンドラアクジキング)
竜妖複合(メガチルタリス)
計15匹

エスパー×むし 節を編集

備考
×

5属性の弱点を突ける。
4つの属性相手に補完が成る組み合わせだが、鋼に双方半減されるので止まりやすい。
加えてほとんどの超はシグナルビームを超える威力の虫技を習得できないので、似た範囲の超闘の組み合わせに流れがち。
虫側も低威力な超技を採用してマイナーな毒・闘への打点を求めるより、鋼対策の地・闘を補完採用したほうが汎用性が高い。
サブウェポンの範囲が狭いポケモンが止む無く採用する可能性はあるが、現環境では殆ど見られない組み合わせ。

この技範囲を採用する可能性のあるポケモン
ビビヨンウルガモスモルフォンオーベム

両技を半減以下にできるポケモン
単鋼属性(ギギギアル、レジスチル、メガボスゴドラ)
炎鋼複合(ヒードラン)
水鋼複合(エンペルト)
電鋼複合(ジバコイル、トゲデマル)
地鋼複合(ハガネール、ドリュウズ、アローラダグトリオ)
飛鋼複合(エアームド、テッカグヤ)
虫鋼複合(アイアント、ゲノセクト(禁)、シュバルゴ、フォレトス、ハッサム、ミノマダム(ゴミ))
岩鋼複合(ダイノーズ、トリデプス、ボスゴドラ、ツンデツンデ)
霊鋼複合(ギルガルド)
竜鋼複合(ディアルガ(禁))
妖鋼複合(クチート、クレッフィ、マギアナ(禁))
ヌケニン(ふしぎなまもり)
計28匹

いわ×ひこう 節を編集

備考

6属性に弱点を突ける。
範囲の広い岩を半減する闘・地に飛が通りやすいため、岩の一貫性が高まる。
どちらもタイプや特性による無効がなく等倍以上を狙いやすいタイプだが、鋼に双方半減される。
補完として両タイプと相性の良い地技を同時搭載することが多い。
両タイプの高威力技を同時習得できるポケモンは少なく、タイプ一致で扱える岩/飛以外での採用はあまり見られない。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
プテラアーケオスメテノ

両技を半減以下にできるポケモン
単鋼属性(ギギギアルレジスチルメガボスゴドラ)
岩地複合(ゴローニャドサイドン)
地電複合(マッギョ)
電鋼複合(ジバコイルトゲデマル)
水鋼複合(エンペルト)
地鋼複合(ハガネールミノマダム砂地、ドリュウズAダグトリオ)
超鋼複合(ジラーチ(禁)、ドータクンメタグロスソルガレオ(禁)、日食ネクロズマ(禁))
岩鋼複合(ダイノーズトリデプスボスゴドラツンデツンデ)
霊鋼複合(ギルガルド)
悪鋼複合(キリキザン)
妖鋼複合(クチートクレッフィマギアナ(禁))
計27匹

くさ×じめん 節を編集

備考
特性「そうしょく」には無効
×特性「ふゆう」には無効

7属性に弱点を突ける。
草半減の炎・毒・鋼に地で弱点を突く。
草・虫・飛の3属性に半減以下にされるが、いずれもマイナー気味なポケモンが多い。
逆に水・鋼などのメジャー相手に等倍以上を狙いやすいため、耐性を持つ相手が多い割に扱いやすい。

地からすると相性補完が無く、そもそも草技を覚える地が少ないので採用率は低い。
草が範囲を広げるために地を補完採用することがほとんど。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
ドダイトスメガヘラクロスユキノオーキマワリダダリングラードン(禁)

両技を半減以下にできるポケモン
単草属性(16体)
単飛属性(トルネロス)
単虫属性(5体)
草無複合(メブキジカ)
草氷複合(ユキノオー)
草闘複合(キノガッサビリジオンブリガロン)
草超複合(ナッシーセレビィ(禁))
草虫複合(パラセクトミノマダム草木、ハハコモリ)
草霊複合(パンプジンオーロットジュナイパーダダリン)
草竜複合(Aナッシーメガジュカイン)
草悪複合(ダーテングノクタス)
草妖複合(エルフーンマシェードカプ・ブルル)
無飛複合(ピジョットオニドリルカモネギドードリオヨルノズクオオスバメムクホークペラップケンホロウウォーグルドデカバシ)
炎飛複合(リザードンファイヤーホウオウ(禁)、ファイアローオドリドリ炎)
電飛複合(サンダースピンロトムエモンガボルトロスオドリドリ電 )
氷飛複合(フリーザーデリバード)
闘飛複合(ルチャブル)
毒飛複合(クロバット)
虫飛複合(バタフリーストライクレディアンアゲハントアメモーステッカニンガーメイルビークインメガヤンマビビヨンメガカイロス)
超飛複合(ネイティオルギア(禁)、シンボラーココロモリオドリドリ超)
霊飛複合(フワライドオドリドリ霊)
竜飛複合(カイリューチルタリスボーマンダレックウザ(禁)、オンバーン)
鋼飛複合(エアームドテッカグヤ)
妖飛複合(トゲキッス)
虫闘複合(ヘラクロスマッシブーンフェローチェ)
虫妖複合(アブリボン)
ふゆう(マタドガスラティアスラティオスドータクンヒートロトムカットロトムギラティナ(禁)(オリジン)、サザンドラクワガノン)
ふしぎなまもり(ヌケニン)
計108匹

くさ×かくとう 節を編集

備考
特性「そうしょく」には無効
×

7属性に弱点を突ける。
草半減の鋼にも闘が通る。
3属性に半減されるが、耐性を持つ毒・飛・虫がいずれもマイナー寄りなので比較的扱いやすい。
基本は草が鋼打点を求めて闘を採用するが、闘複合が高耐久水への打点を求めて草を採用する場合もある。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
キノガッサビリジオンブリガロンカミツルギカプ・ブルルバシャーモルンパッパ

両技を半減以下にできるポケモン
単毒属性(6体)
単飛属性(トルネロス)
単虫属性(5体)
毒炎複合(エンニュート)
毒闘複合(ドクロッグ)
毒虫複合(スピアーモルフォンアリアドスドクケイルペンドラー)
毒霊複合(ゲンガー)
毒竜複合(ドラミドロアーゴヨン)
炎虫複合(ウルガモス)
炎霊複合(シャンデラAガラガラ、)
電虫複合(デンチュラクワガノン)
草虫複合(パラセクトミノマダム草木、ハハコモリ)
虫闘複合(ヘラクロスマッシブーンフェローチェ)
虫妖複合(アブリボン)
草飛複合(ワタッコトロピウスシェイミ(禁)(スカイ))
草霊複合(パンプジンオーロットジュナイパーダダリン)
草妖複合(エルフーンマシェードカプ・ブルル)
炎飛複合(リザードンファイヤーホウオウ(禁)、ファイアローオドリドリ炎)
電飛複合(サンダースピンロトムエモンガボルトロスオドリドリ電 )
闘飛複合(ルチャブル)
毒飛複合(クロバット)
虫飛複合(バタフリーストライクレディアンアゲハントアメモーステッカニンガーメイルビークインメガヤンマビビヨンメガカイロス)
超飛複合(ネイティオルギア(禁)、シンボラーココロモリオドリドリ超)
霊飛複合(フワライドオドリドリ霊)
竜飛複合(カイリューチルタリスボーマンダレックウザ(禁)、オンバーン)
妖飛複合(トゲキッス)
霊鋼複合(ギルガルド)
超竜複合(ラティアスラティオス)
竜霊複合(ギラティナ(禁)(オリジン))
ふしぎなまもり(ヌケニン)
計85匹

でんき×くさ 節を編集

備考
×特性「ちくでん」「ひらいしん」「でんきエンジン」には無効
特性「そうしょく」には無効

4属性に弱点を突ける。
電無効の地に草で弱点を突き、草半減の飛には電が刺さる。

主に電メインのポケモンが地に対する打点を求めて、くさむすびやめざめるパワー草などを採用する。
共に草・竜に半減されるので、範囲の狭い草メインのポケモンが電を補完採用するケースは少ない。
例外として、攻撃技ではないがナットレイなどの草が地を呼びづらいことを利用して、でんじはを搭載することはある。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
カットロトムカプ・コケコデンジュモククワガノンライチュウエレザード

両技を半減以下にできるポケモン
単草属性(16体)
単竜属性(4体)
草無複合(メブキジカ)
草電複合(カットロトム)
草氷複合(ユキノオー)
草闘複合(キノガッサビリジオンブリガロン)
草毒複合(ウツボットフシギバナモロバレルラフレシアロズレイド)
草地複合(ドダイトス)
草超複合(ナッシーセレビィ(禁))
草虫複合(パラセクトミノマダム草木、ハハコモリ)
草岩複合(ユレイドル)
草霊複合(パンプジンオーロットジュナイパーダダリン)
草竜複合(Aナッシーメガジュカイン)
草悪複合(ダーテングノクタス)
草鋼複合(ナットレイカミツルギ)
草妖複合(エルフーンマシェードカプ・ブルル)
無竜複合(ジジーロン)
炎竜複合(メガリザードンXレシラム(禁)、バクガメス)
電竜複合(ゼクロム(禁)、メガデンリュウ)
氷竜複合(キュレム(禁))
闘竜複合(ジャラランガ)
毒竜複合(ドラミドロアーゴヨン)
地竜複合(フライゴンガブリアスジガルデ(禁))
超竜複合(ラティアスラティオス、ウルトラネクロズマ(禁))
岩竜複合(ガチゴラス)
霊竜複合(ギラティナ(禁))
悪竜複合(サザンドラアクジキング)
鋼竜複合(ディアルガ(禁))
妖竜複合(メガチルタリス)
エモンガ(でんきエンジン)
霊獣ボルトロス(ちくでん)
ゼブライカ(そうしょく)
ヌケニン(ふしぎなまもり)
計77匹

みず×くさ 節を編集

備考
特性「ちょすい」「よびみず」「かんそうはだ」には無効
特性「そうしょく」には無効

4属性に弱点を突ける。
水半減の同タイプに草が通り、草半減の炎に水で弱点を突ける。
主に水主体の特殊エースが同タイプへの有効打として草技を採用する。
草・竜に共に半減されるが氷技が双方に一貫するので、れいとうビームを同時採用することでそれらにも容易に対策ができる。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
ルンパッパアシレーヌエンペルトヤドラン

両技を半減以下にできるポケモン
単草属性(16体)
単竜属性(4体)
草無複合(メブキジカ)
草水複合(ルンパッパ)
草電複合(カットロトム)
草氷複合(ユキノオー)
草闘複合(キノガッサビリジオンブリガロン)
毒草複合(フシギバナラフレシアウツボットモロバレルロズレイド)
草超複合(ナッシーセレビィ(禁))
草虫複合(パラセクトミノマダム草木、ハハコモリ)
草霊複合(パンプジンオーロットジュナイパーダダリン)
草竜複合(Aナッシーメガジュカイン)
草悪複合(ダーテングノクタス)
草鋼複合(ナットレイカミツルギ)
草妖複合(エルフーンマシェードカプ・ブルル)
無竜複合(ジジーロン)
水竜複合(キングドラパルキア(禁))
電竜複合(メガデンリュウゼクロム(禁))
竜氷複合(キュレム(禁))
竜闘複合(ジャラランガ)
毒竜複合(ドラミドロアーゴヨン)
飛竜複合(カイリューチルタリスボーマンダレックウザ(禁)、オンバーン)
超竜複合(ラティアスラティオス)
霊竜複合(ギラティナ(禁))
悪竜複合(サザンドラアクジキング)
竜妖複合(メガチルタリス)
ヌケニン(ふしぎなまもり)
計71匹

みず×でんき 節を編集

備考
特性「ちょすい」「よびみず」「かんそうはだ」には無効
×特性「ちくでん」「ひらいしん」「でんきエンジン」には無効

5属性に弱点を突ける。
電無効の地に水で弱点を突き、水に対しては電で弱点を突く。
両者をタイプ一致で使えるポケモン、もしくは水主体の特殊ATが同タイプへの有効打として電を採用する。
電主体のポケモンは地対策としては草にも弱点を突ける氷を優先するケースが多く、採用率は低め。
共に草・竜に半減されるため、相性補完に氷技を同時採用する場合がほとんど。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
ウォッシュロトムランターンカイオーガ(禁)、スターミーヤドランエレザード

両技を半減以下にできるポケモン
単草属性(16体)
単竜属性(4体)
草無複合(メブキジカ)
草電複合(カットロトム)
草氷複合(ユキノオー)
草闘複合(キノガッサビリジオンブリガロン)
毒草複合(フシギバナラフレシアウツボットモロバレルロズレイド)
草超複合(ナッシーセレビィ(禁))
草虫複合(パラセクトミノマダム草木、ハハコモリ)
草霊複合(パンプジンオーロットジュナイパーダダリン)
草竜複合(Aナッシーメガジュカイン)
草悪複合(ダーテングノクタス)
草鋼複合(ナットレイカミツルギ)
草妖複合(エルフーンマシェードカプ・ブルル)
無竜複合(ジジーロン)
炎竜複合(メガリザードンXレシラム(禁)、バクガメス)
電竜複合(メガデンリュウゼクロム(禁))
竜氷複合(キュレム(禁))
竜闘複合(ジャラランガ)
毒竜複合(ドラミドロアーゴヨン)
超竜複合(ラティアスラティオス)
霊竜複合(ギラティナ(禁))
悪竜複合(サザンドラアクジキング)
鋼竜複合(ディアルガ(禁))
竜妖複合(メガチルタリス)
ヌオーガマゲロゲ(共にちょすい)
トリトドン(よびみず)
ヌケニン(ふしぎなまもり)
計70匹

いわ×はがね 節を編集

備考

6属性に弱点を突ける。
主に物理鋼が炎・水・電へ等倍以上の打点を求めて岩技を採用する。
特に上記タイプ+飛複合のポケモン(リザードンギャラドスボルトロスなど)はメジャーであり、
補完数自体はさほど多くないもののそれらに弱点を突けることから需要が高い。

両タイプに無効化手段が無いため、鋼に双方半減という点を加味しても等倍範囲が広い組み合わせ。
実戦では双方との補完に優れる地や闘を同時採用し、鋼への打点とするのが一般的。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
ツンデツンデボスゴドラメガルカリオドリュウズアイアントハガネールAダグトリオテッカグヤ

両技を半減以下にできるポケモン
単鋼属性(ギギギアルレジスチルメガボスゴドラ)
水闘複合(ニョロボンケルディオ(禁))
水地複合(ヌオーラグラージナマズントリトドンガマゲロゲ)
電地複合(マッギョ)
水鋼複合(エンペルト)
電鋼複合(ジバコイルトゲデマル)
草鋼複合(ナットレイカミツルギ)
闘鋼複合(コバルオンルカリオ)
地鋼複合(ハガネールドリュウズAダグトリオ)
超鋼複合(ジラーチ(禁)、ドータクンメタグロスソルガレオ(禁)、日食ネクロズマ(禁))
岩鋼複合(ボスゴドラトリデプスダイノーズツンデツンデ)
霊鋼複合(ギルガルド)
竜鋼複合(ディアルガ(禁))
悪鋼複合(キリキザン)
鋼妖複合(メガクチートクレッフィ)
計35匹

ドラゴン×はがね 節を編集

備考
×

4属性に弱点を突ける。
竜をメインとするポケモンが妖に鋼で弱点を突く目的で採用する。

共に鋼に半減されるので、サブやもう一つの一致技で鋼に高打点で弱点を突ける竜で採用する。
竜が覚えられる鋼技が威力が低いことと、メジャーな妖複合の水妖・電妖に鋼が等倍な点がネック。
双方一致で扱えるポケモンが禁止伝説のディアルガのみであることもあり、下記の毒×竜のほうが環境における採用率は高い傾向にある。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
ディアルガ(禁)、ガブリアスサザンドラ

両技を半減以下にできるポケモン
単鋼属性(ギギギアルレジスチルメガボスゴドラ)
炎鋼複合(ヒードラン)
水鋼複合(エンペルト)
電鋼複合(ジバコイルトゲデマル)
草鋼複合(ナットレイカミツルギ)
闘鋼複合(コバルオンルカリオ)
地鋼複合(ハガネールドリュウズAダグトリオ)
超鋼複合(ジラーチ(禁)、ドータクンメタグロスソルガレオ(禁)、日食ネクロズマ(禁))
飛鋼複合(エアームドテッカグヤ)
虫鋼複合(ハッサムフォレトスミノマダムゴミ、アイアントシュバルゴゲノセクト(禁))
霊鋼複合(ギルガルド)
悪鋼複合(キリキザン)
計29匹

どく×ドラゴン 節を編集

備考
×
×

3属性に弱点を突ける。
竜をメインとするポケモンが妖に毒で弱点を突く目的で採用する。

共に鋼に半減以下にされるので、採用する竜のほとんどは持ち物や特性・積み技による威力補強を施す。
威力補強が十分であれば、高威力の竜技により半減でも鋼にゴリ押しが狙える。
サブやもう一つの一致技で鋼に高打点で弱点を突ける場合も多く、鋼による安易な対策が通用しない場合が多い。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
アーゴヨンドラミドロガブリアス

両技を半減以下にできるポケモン
単鋼属性(ギギギアルレジスチルメガボスゴドラ)
炎鋼複合(ヒードラン)
水鋼複合(エンペルト)
電鋼複合(ジバコイルトゲデマル)
草鋼複合(ナットレイカミツルギ)
氷鋼複合(Aサンドパン)
闘鋼複合(コバルオンルカリオ)
地鋼複合(ハガネールドリュウズAダグトリオ)
超鋼複合(ジラーチ(禁)、ドータクンメタグロスソルガレオ(禁)、日食ネクロズマ(禁))
飛鋼複合(エアームドテッカグヤ)
虫鋼複合(ハッサムフォレトスミノマダムゴミ、アイアントシュバルゴゲノセクト(禁))
岩鋼複合(ダイノーズトリデプスボスゴドラツンデツンデ)
霊鋼複合(ギルガルド)
悪鋼複合(キリキザン)
妖鋼複合(クチートクレッフィマギアナ(禁))
計37匹

こおり×はがね 節を編集

備考
特性「あついしぼう」には半減

7属性に弱点を突ける。
主に鋼タイプが抜群範囲を広げるために氷技を採用する。
メジャーな竜や飛行複合に対して鋼の耐性を生かして優位に立ち回りつつ、氷技で弱点を突いて処理するのが狙い。
氷・炎・鋼の3タイプに半減されるが、採用する鋼タイプの多くは複合タイプかつ攻撃範囲が広いので、あまり問題にならない。
逆に氷タイプはサブウェポンが少ないため、対ミラーやフェアリー意識でもない限り鋼技の採用は稀。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
Aサンドパンメタグロスルカリオメガボスゴドラテッカグヤエンペルトジバコイルレジアイス

両技を半減以下にできるポケモン
単炎属性(11匹)
単水属性(27匹)
単鋼属性(3匹)
無炎複合(カエンジシ)
水炎複合(ボルケニオン(禁))
電炎複合(ヒートロトム)
闘炎複合(バシャーモゴウカザルエンブオー)
毒炎複合(エンニュート)
飛炎複合(リザードンファイヤーホウオウ(禁)、ファイアローオドリドリ火)
超炎複合(ヒヒダルマ(ダルマモード)、ビクティニ(禁)、マフォクシー)
虫炎複合(ウルガモス)
霊炎複合(シャンデラAガラガラズガドーン)
悪炎複合(ヘルガーガオガエン)
無水複合(ビーダル)
水電複合(ランターン(ちょすい)、ウォッシュロトム)
水闘複合(ケルディオ(禁)、ニョロボン(ちょすい))
水毒複合(ドククラゲハリーセンドヒドイデ)
水超複合(スターミーヤドキングヤドランハギギシリ)
水虫複合(オニシズクモグソクムシャ)
水霊複合(ブルンゲル(ちょすい))
水悪複合(サメハダーシザリガーゲッコウガメガギャラドス)
水鋼複合(エンペルト)
水妖複合(マリルリアシレーヌカプ・レヒレ)
炎鋼複合(ヒードラン)
水鋼複合(エンペルト)
電鋼複合(ジバコイルトゲデマル)
闘鋼複合(コバルオンルカリオ)
地鋼複合(ハガネールドリュウズAダグトリオ)
虫鋼複合(ハッサムフォレトスミノマダムゴミ、アイアントシュバルゴゲノセクト(禁))
岩鋼複合(ダイノーズトリデプスボスゴドラツンデツンデ)
霊鋼複合(ギルガルド)
悪鋼複合(キリキザン)
妖鋼複合(クチートクレッフィマギアナ(禁))
ヌケニン(ふしぎなまもり)
計110匹

こおり×ほのお 節を編集

備考
特性「あついしぼう」には半減

7属性に弱点を突ける。
氷半減の氷・鋼に炎が抜群で通り、炎半減の竜には氷が刺さるので計3タイプの補完が見込める。
炎・水に双方半減以下に抑えられる。

現状両タイプを一致で扱えるポケモンはおらず、主に炎タイプの特殊エースがめざめるパワー氷で範囲を広げる際に採用する。
氷メインのポケモンも鋼の突破手段としてめざめるパワー炎を搭載する場合がある。
両タイプとの補完に優れる電メインのポケモンが両者をサブ技に仕込むケースも多い。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
ウルガモスメガリザードンYサンダーヒートロトムメガライボルトバシャーモゲッコウガグレイシア

両技を半減以下にできるポケモン
単炎属性(11体)
単水属性(27体)
無炎複合(カエンジシ)
水炎複合(ボルケニオン(禁))
電炎複合(ヒートロトム)
闘炎複合(バシャーモゴウカザルエンブオー)
毒炎複合(エンニュート)
超炎複合(ヒヒダルマ(ダルマモード)、ビクティニ(禁)、マフォクシー)
虫炎複合(ウルガモス)
岩炎複合(マグカルゴ)
霊炎複合(シャンデラAガラガラズガドーン)
悪炎複合(ヘルガーガオガエン)
無水複合(ビーダル)
電水複合(ランターンウォッシュロトム)
闘水複合(ニョロボンケルディオ(禁))
毒水複合(ドククラゲハリーセンドヒドイデ)
飛水複合(ギャラドスマンタインペリッパースワンナ)
超水複合(ヤドランスターミーヤドキングハギギシリ)
岩水複合(カブトプスオムスターサニーゴジーランスアバゴーラガメノデス)
霊水複合(ブルンゲル)
悪水複合(メガギャラドスサメハダーシザリガーゲッコウガ)
妖水複合(マリルリアシレーヌカプ・レヒレ)
ヒードラン(もらいび)
ジュゴンハリテヤマブーピッグトドゼルガ(いずれもあついしぼう)
オニシズクモ(すいほう)
計91匹

エスパー×こおり 節を編集

備考
×
特性「あついしぼう」には半減

6属性補完なし
クレセリア、ルージュラ、ネンドール、シンボラー

ほのお×はがね 節を編集

備考

6属性2補完
ヒードラン、テッカグヤ、メガクチート、ジバコイル

ほのお×ひこう 節を編集

備考

※特性「もらいび」には無効、特性「あついしぼう」「たいねつ」には半減、特性「かんそうはだ」には1.25倍、特性「もふもふ」には2倍

5属性に弱点を突ける。
飛行半減の鋼に炎で弱点を突く、飛行がメインの相性補完。
等倍範囲の広い飛行技の一貫性が高まるうえ、双方半減の岩タイプがマイナーなので止まりづらい。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
ファイアローファイヤーウルガモスオンバーンメガリザードンYオオスバメペラップ

両技を半減以下にできるポケモン
単岩属性(5匹)
炎岩複合(マグカルゴ)
水岩複合(カブトプスオムスターサニーゴジーランスアバゴーラガメノデス)
電岩複合(ゴローニャ(アローラのすがた))
毒岩複合(ウツロイド)
地岩複合(ゴローニャドサイドン)
飛岩複合(アーケオスプテラメテノ)
超岩複合(ソルロックルナトーン)
竜岩複合(ガチゴラス)
悪岩複合(バンギラス)
妖岩複合(メレシーディアンシー)
炎電複合(ヒートロトム)
水電複合(ランターンウォッシュロトム)
竜電複合(ゼクロム(禁)、メガデンリュウ)
ヒードラン(もらいび)
計26匹

ほのお×フェアリー 節を編集

備考

※特性「もらいび」には無効、特性「あついしぼう」「たいねつ」には半減、特性「かんそうはだ」には1.25倍、特性「もふもふ」には2倍
7属性に弱点をつける。
妖半減の鋼に炎で、炎半減の竜に妖で弱点をつける。
炎タイプに双方半減以下となる。

現状双方をタイプ一致で扱えるポケモンは存在せず、主に妖が鋼への打点として炎技を補完採用する。
物理・特殊双方で採用される組み合わせだが、高威力の炎技を習得できる妖は少なく、大半はめざめるパワーやほのおのキバ程度の打点に限定される。
とはいえナットレイなどの炎4倍鋼には効果てきめんで採用率は高い。めざめるパワーで補完する場合ヒードランへの地との選択になりやすい。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
メガクチートトゲキッスカプ・テテフサーナイトニンフィアメガチルタリスグランブル

両技を半減以下にできるポケモン
単炎属性(11匹)
炎無複合(カエンジシ)
炎水複合(ボルケニオン(禁))
炎電複合(ヒートロトム)
炎毒複合(エンニュート)
炎地複合(バクーダ、ゲンシグラードン(禁))
炎飛複合(ファイヤー、ホウオウ(禁)、リザードン、ファイアロー、オドリドリ炎)
炎超複合(ビクティニ(禁)、ヒヒダルマ(ダルマモード)、マフォクシー)
炎虫複合(ウルガモス)
炎岩複合(マグカルゴ)
炎霊複合(シャンデラ(もらいび)、アローラガラガラ、ズガドーン)
炎悪複合(ヘルガー(もらいび)、ガオガエン)
炎鋼複合(ヒードラン)
水毒複合(ドククラゲ、ハリーセン、ドヒドイデ)
岩毒複合(ウツロイド)

計37匹

フェアリー×かくとう 節を編集

備考
×

7属性に弱点を突ける。
妖半減の鋼に闘で弱点をつく、妖メインの相性補完。
両半減の毒がマイナーなうえ、メガガルーラポリゴン2といったメジャーな高耐久無に対する打点にもなる。
きあいだまやばかぢからといった高威力闘技を習得できるポケモンに特に人気のある組み合わせ。

めざめるパワーでも選択肢となるタイプだが、格闘4倍筆頭のバンギラスには妖で2倍弱点が突ける。
環境には闘等倍以下の鋼も多いので、特殊妖のめざめるパワーの選択タイプとしては炎・地に比べると少数派。
また、闘メインのポケモンからすれば等倍範囲はそれなりだが補完がない。
高威力の妖技を習得できる闘も現状いないため、闘メインのポケモンが採用することはまずない。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
カプ・テテフサーナイトトゲキッスマリルリグランブルニンフィア

単毒属性(6体)
毒水複合(ドククラゲ、ハリーセン、ドヒドイデ)
毒炎複合(エンニュート)
毒草複合(フシギバナ、ウツボット、ラフレシア、ロズレイド、モロバレル)
毒闘複合(ドクロッグ)
毒地複合(ニドキング、ニドクイン)
毒飛複合(クロバット)
毒虫複合(スピアー、モルフォン、アリアドス、ドクケイル、ペンドラー)
毒霊複合(ゲンガー)
炎飛複合(メガリザードンY、ファイヤー、ホウオウ(禁)、ファイアロー、オドリドリ(炎))
炎超複合(ヒヒダルマ(超)、マフォクシー、ビクティニ(禁))
炎霊複合(シャンデラ、Aガラガラ、ズガドーン)
霊鋼複合(ギルガルド)
ヌケニン(ふしぎなまもり)

計38匹

いわ×フェアリー 節を編集

備考

7属性の弱点をつける。
妖半減の炎に岩が、岩半減の闘に妖が抜群。
双方に無効タイプが存在せず一貫性が高いが鋼に半減される。

相性補完と等倍範囲の両面で優れた組み合わせだが、双方とも威力100未満の技が多い。
タイプ一致でないと等倍だと十分な火力が出ないうえ、現状では双方をタイプ一致で扱えるポケモンが限られる。
また、岩メインのポケモンで高威力の妖技を覚えるポケモンは非常に少ない。
主にストーンエッジなどの高威力物理岩技をサブで扱える妖主体のポケモンが補完で採用する範囲。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
ディアンシー(禁)、メガクチートメレシーグランブルカプ・ブルルウツロイド

両技を半減以下にできるポケモン
単鋼属性(3体)
水鋼複合(エンペルト)
電鋼複合(ジバコイル、トゲデマル)
草鋼複合(ナットレイ、カミツルギ)
地鋼複合(ハガネール、ドリュウズ、Aダグトリオ)
飛鋼複合(エアームド、テッカグヤ)
超鋼複合(メタグロス、ドータクン、ジラーチ(禁)、ソルガレオ(禁)、日食ネクロズマ(禁))
岩鋼複合(ボスゴドラ、トリデプス、ダイノーズ、ツンデツンデ)
霊鋼複合(ギルガルド)
妖鋼複合(クチート、クレッフィ、マギアナ(禁))
毒地複合(ニドキング、ニドクイン)
竜闘複合(ジャラランガ)
計29匹

むし×いわ 節を編集

備考

7属性に弱点を突ける虫メインの組み合わせ。
虫を半減する炎・飛に対する打点として、または岩の等倍範囲の広さを求めて物理虫タイプがストーンエッジなどを採用する。
岩タイプからすれば補完がなく範囲の狭い虫技を採用するメリットがない。
闘・鋼に双方半減される。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
メガヘラクロスペンドラー、霊獣ランドロスイワパレスアーマルドカイロスミノマダム(砂)

両技を半減以下にできるポケモン
単闘属性(11体)
単鋼属性(3体)
無闘複合(メロエッタ(ステップ)(禁)、メガミミロップ、キテルグマ)
水闘複合(ニョロボン、ケルディオ(禁))
毒闘複合(ドクロッグ)
岩闘複合(テラキオン)
霊闘複合(マーシャドー(禁))
竜闘複合(ジャラランガ)
鋼闘複合(ルカリオ、コバルオン)
水鋼複合(エンペルト)
電鋼複合(ジバコイル、トゲデマル)
地鋼複合(ハガネール、ドリュウズ、Aダグトリオ)
岩鋼複合(ボスゴドラ、トリデプス、ダイノーズ、ツンデツンデ)
霊鋼複合(ギルガルド)
竜鋼複合(ディアルガ(禁))
妖鋼複合(クチート、クレッフィ、マギアナ(禁))
毒地複合(ニドキング、ニドクイン)
竜闘複合(ジャラランガ)
霊地複合(ゴルーグ、シロデスナ)
計45匹

いわ×あく 節を編集

備考

6属性に弱点が突けるが闘に双方半減となる。
補完は一切ない。どちらも無効化されないため等倍範囲に優れた組み合わせ。
岩からすれば悪技は抜群数が少なく低威力。鋼に等倍だが、抜群の取れる地や闘を差し置いて採用するメリットは乏しい。
一方で岩の大半は鈍足であるため、ふいうちを習得できるポケモンの場合、先制技としての搭載が好まれることが多い。

悪からすると岩技は抜群範囲が広く、妖や悪にも等倍以上で通りやすいため魅力的な攻撃手段。
特に物理悪技をメインに据えるポケモンにとっては闘や地、氷ほどではないにせよ選択肢として有力。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
バンギラスワルビアル、霊獣ランドロスメガクチートゲッコウガルガルガン夜、ウソッキーキリキザンズルズキン

両技を半減以下にできるポケモン
単闘属性(11体)
無闘複合(メロエッタ(ステップ)(禁)、メガミミロップ、キテルグマ)
水闘複合(ニョロボン、ケルディオ(禁))
草闘複合(キノガッサ、ビリジオン、ブリガロン)
毒闘複合(ドクロッグ)
岩闘複合(テラキオン)
霊闘複合(マーシャドー(禁))
竜闘複合(ジャラランガ)
悪闘複合(ズルズキン、ゴロンダ)
鋼闘複合(ルカリオ、コバルオン)
地悪複合(ワルビアル)
鋼悪複合(キリキザン)
妖鋼複合(クチート、クレッフィ、マギアナ(禁))
計33匹

みず×じめん 節を編集

備考
特性「ちょすい」「よびみず」「かんそうはだ」には無効
×特性「ふゆう」には無効

6属性に弱点をつける。
補完だけ見るとタイプの相性補完がなく、抜群範囲も被り気味と欠点が目立つ。
反面、どちらも採用率上位のメジャーポケモンに対する通りが良く、すべての鋼複合に対して等倍以上が狙える組み合わせでもある。

主に双方をタイプ一致で扱えるポケモンでのメインウェポン。
もしくは物理水エースが対電、及び地弱点を持つ水複合や高耐久鋼用のサブにじしんを搭載する。
草に双方半減だが採用者の大半は草への打点となる氷技を習得できる。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
メガラグラージトリトドンガマゲロゲギャラドスサメハダーオーダイル

両技を半減以下にできるポケモン
単草属性(16体)
草無複合(メブキジカ)
草氷複合(ユキノオー)
草闘複合(キノガッサ、ビリジオン、ブリガロン)
草超複合(ナッシー、セレビィ(禁))
草飛複合(ワタッコ、トロピウス、シェイミ(スカイ)(禁))
草虫複合(パラセクト、ミノマダム草木、ハハコモリ)
草霊複合(パンプジン、オーロット、ジュナイパー、ダダリン)
草竜複合(Aナッシー、メガジュカイン)
草悪複合(ダーテング、ノクタス)
草妖複合(エルフーン、マシェード、カプ・ブルル)
水飛複合(ギャラドス、マンタイン、ペリッパー、スワンナ)
水虫複合(オニシズクモ、グソクムシャ)
竜飛複合(カイリュー、チルタリス、ボーマンダ、レックウザ(禁)、オンバーン)
ヌケニン(ふしぎなまもり)
計52匹

ノーマル×ほのお 節を編集

備考
×

※特性「もらいび」には無効、特性「あついしぼう」「たいねつ」には半減、特性「かんそうはだ」には1.25倍、特性「もふもふ」には2倍

4属性に弱点をつける。
無半減の鋼に炎で打点を得る、無をメインとする相性補完。
主にだいもんじなどの高威力特殊炎技を使用できる特殊メインの無が採用する範囲。
双方半減の岩が少ないため等倍範囲も広い。

物理でも採用価値はあるものの、無が覚える物理炎技はほのおのパンチやほのおのキバ止まり。
炎弱点を持つ鋼が多いとはいえ威力が低く、4倍ピンポイントの採用になりがち。
物理メインの無の場合は地や闘といった技威力の高い組み合わせに落ち着く場合が多い。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
カエンジシメガガルーラバクオングジジーロンオオスバメメガピジョット

両技を半減以下にできるポケモン
単岩属性(5匹)
炎岩複合(マグカルゴ)
水岩複合(カブトプス、オムスター、サニーゴ、ジーランス、アバゴーラ、ガメノデス)
電岩複合(ゴローニャ(アローラのすがた))
闘岩複合(テラキオン)
毒岩複合(ウツロイド)
地岩複合(ゴローニャ、ドサイドン)
飛岩複合(アーケオス、プテラ、メテノ)
超岩複合(ソルロック、ルナトーン)
竜岩複合(ガチゴラス)
悪岩複合(バンギラス)
妖岩複合(メレシー、ディアンシー)
霊炎複合(シャンデラ、Aガラガラ、ズガドーン)
霊水複合(ブルンゲル)
霊竜複合(ギラティナ(禁))
ヒードラン(もらいび)
計32匹

ほのお×どく 節を編集

備考
×

※特性「もらいび」には無効、特性「あついしぼう」「たいねつ」には半減、特性「かんそうはだ」には1.25倍、特性「もふもふ」には2倍

5属性に弱点を突ける。
単タイプで見ると双方半減の岩タイプがマイナーなので通りはまずまず良い。
主に毒無効の鋼に対する打点として、毒メインのポケモンが炎技を採用する。
毒技の範囲が狭いので炎メインのポケモンが毒技を積極的に補完採用することは少ないが、
マリルリなど炎耐性を持つ妖複合へのピンポイント打点として採用することはありうる。

特殊な例に言及するとヒードランを筆頭にどくみがまも戦術を扱うポケモンが、鋼対策として炎技を同時採用することも多い。
状態異常の毒と炎技双方に耐性を持つポケモンは非常に少なく、高いハメ性能を持つ。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
エンニュートアーゴヨンウツボットメガヘルガーニドクインマタドガス

両技を半減以下にできるポケモン
単岩属性(5匹)
炎毒複合(エンニュート)
炎地複合(バクーダゲンシグラードン(禁))
炎岩複合(マグカルゴ)
炎霊複合(シャンデラAガラガラズガドーン)
水毒複合(ドククラゲハリーセンドヒドイデ)
水地複合(ヌオーラグラージナマズントリトドンガマゲロゲ)
水岩複合(カブトプスオムスターサニーゴジーランスアバゴーラガメノデス)
水霊複合(ブルンゲル)
電岩複合(ゴローニャ(アローラのすがた))
毒岩複合(ウツロイド)
闘岩複合(テラキオン)
地岩複合(ゴローニャドサイドン)
飛岩複合(アーケオスプテラメテノ)
超岩複合(ソルロックルナトーン)
竜岩複合(ガチゴラス)
悪岩複合(バンギラス)
妖岩複合(メレシーディアンシー)
毒竜複合(アーゴヨン)
霊竜複合(ギラティナ(禁))
ヒードラン(もらいび)
計44匹

くさ×ノーマル 節を編集

備考
特性「そうしょく」には無効
×

3属性に弱点をつける。
抜群範囲が狭く鋼に双方半減されるため、採用するポケモンは限られる。
主にサブウェポンに乏しい草が、安定高威力の等倍打点を得るために、積み技と合わせて無を採用する。

7世代以降、Zワザ化でギガインパクトやはかいこうせんを採用しやすくなったことで使いやすくなった。
無がメインのポケモンが岩への打点として草を採用する場合もあるが、岩自体がマイナーなので採用は稀。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
カミツルギドレディアメブキジカリーフィアカモネギマッスグマ

両技を半減以下にできるポケモン
単鋼属性(3匹)
岩炎複合(マグカルゴ)
霊炎複合(シャンデラガラガラ(アローラのすがた)ズガドーン)
霊草複合(オーロットパンプジンジュナイパーダダリン)
霊毒複合(ゲンガー)
霊飛複合(オドリドリ霊、フワライド)
霊竜複合(ギラティナ(禁))
鋼炎複合(ヒードラン)
鋼水複合(エンペルト)
鋼電複合(ジバコイルトゲデマル)
鋼草複合(ナットレイカミツルギ)
鋼氷複合(Aサンドパン)
鋼闘複合(ルカリオコバルオン)
鋼地複合(ハガネールドリュウズAダグトリオ)
鋼飛複合(エアームドテッカグヤ)
鋼超複合(メタグロスジラーチ(禁)、ドータクン日食ネクロズマ)
鋼虫複合(ハッサムフォレトスミノマダム(ゴミ)アイアントシュバルゴゲノセクト)
鋼岩複合(ボスゴドラトリデプスダイノーズツンデツンデ)
鋼霊複合(ギルガルド)
鋼竜複合(ディアルガ(禁))
鋼悪複合(キリキザン)
鋼妖複合(クチートクレッフィマギアナ(禁))
ヌケニン(ふしぎなまもり)
計50匹

でんき×ひこう 節を編集

備考
×特性「ちくでん」「ひらいしん」「でんきエンジン」には無効

5属性に弱点を突ける。
電半減の草に飛が刺さるが電に双方半減となる。

補完として見た場合は電メインが草への打点を求めて…となるが単純な補完としては氷技のほうが電無効の地にも通る。
電からすればほぼメガフシギバナピンポイントで威力も不足しがちなため、草対策としてはめざめるパワー氷が優先される場合が多い。
飛から見た場合は飛に無効化がないためメインに据えやすく、飛半減の鋼に電が等倍で通るため一貫性が高まる。
耐性を持つポケモンがマイナー寄りなこともあって、等倍重視の組み合わせとしてはかなり優秀な範囲。

一方で、電気技はタイプ一致でないと威力不足になりやすく、そもそも電気技を習得できる飛が限られることが難点。
また、特殊型の場合は特殊飛行技の威力や命中に難があり、物理型の場合は物理電気技の威力が乏しいことも大きなネックである。
現状は双方タイプ一致で使えるポケモンでのみ採用されるが、それでも純粋なアタッカーとしては火力が乏しくなりやすいためマイナーである。
例外として電気技をフィールド補正で強化でき、高威力サブ飛行技であるブレイブバードを扱える物理型カプ・コケコでは高確率で採用される。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
カプ・コケコスピンロトムオドリドリ電、エモンガボルトロスカイリュー

両技を半減以下にできるポケモン
単電属性(16匹)
電無複合(エレザード)
電炎複合(ヒートロトム)
電氷複合(フロストロトム)
電地複合(マッギョ)
電超複合(Aライチュウ)
電岩複合(Aゴローニャ)
電霊複合(ロトム)
電鋼複合(ジバコイル、トゲデマル)
電竜複合(ゼクロム(禁)、メガデンリュウ)
電妖複合(デデンネ、カプ・コケコ)
岩地複合(ゴローニャ、ドサイドン)
岩竜複合(ガチゴラス)
地鋼複合(ハガネール、ドリュウズ、Aダグトリオ)
竜鋼複合(ディアルガ(禁))
霊獣ボルトロス(ちくでん)
エモンガ(でんきエンジン)

計38匹

エスパー×ゴースト 節を編集

備考
×
×

4属性に弱点をつける。
超をメインとするポケモンが鋼への等倍打点として、もしくは超ミラー意識で同タイプへの有効打として採用する。
霊の等倍範囲の広さを求めて採用する範囲だが、抜群範囲が狭い組み合わせで双方とも技威力が乏しいのが難点。

一方で悪複合以外の鋼全般に等倍、かつメジャーなギルガルドメタグロスに抜群が取れる点は魅力。
何より超の大半がシャドーボールを習得できるため、特殊超が取る範囲としては非常にメジャーな組み合わせ。
悪に双方半減以下となること、物理技の選択肢が乏しいことから霊メイン及び物理型で採用されることは滅多にない。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
カプ・テテフラティオスルナアーラ(禁)、フーパ(禁)、月食ネクロズマ(禁)、サーナイトフーディンランクルス

両技を半減以下にできるポケモン
単悪属性(7体)
無悪複合(Aラッタ)
炎悪複合(ヘルガー、ガオガエン)
水悪複合(シザリガー、サメハダー、ゲッコウガ、メガギャラドス)
草悪複合(ノクタス、ダーテング)
氷悪複合(マニューラ)
闘悪複合(ズルズキン、ゴロンダ)
毒悪複合(スカタンク、ドラピオン、Aベトベトン)
地悪複合(ワルビアル)
飛悪複合(ドンカラス、バルジーナ、イベルタル(禁))
岩悪複合(バンギラス)
竜悪複合(サザンドラ、アクジキング)
鋼悪複合(キリキザン)
超無複合(キリンリキ、ヤレユータン、メロエッタ(ボイス)(禁))
計33匹

くさ×こおり 節を編集

備考
特性「そうしょく」には無効
特性「あついしぼう」には半減

6属性に弱点が突ける。
草半減の草・飛・竜に氷が抜群、氷半減の水に草が抜群になる。
合計4タイプもの補完が可能になるため、草タイプのめざめるパワーの選択肢としてよく候補に上がる範囲。
炎・鋼に双方半減になるものの、環境に氷4倍のポケモンが多いことから需要が高い。

一方で氷タイプでは高威力草技を覚えられるポケモンが少ないうえ対水ピンポイント。
タイプ一致で使えるユキノオー以外での採用は稀である。
れいとうビームやくさむすびを習得できる水タイプが双方をサブに仕込む場合もある。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
ユキノオールンパッパウツボットロズレイドフシギバナモジャンボエンペルト、[[ガマゲロゲ]

両技を半減以下にできるポケモン
単炎属性(11体)
単鋼属性(3体)
無炎複合(カエンジシ)
電炎複合(ヒートロトム)
闘炎複合(バシャーモ、ゴウカザル、エンブオー)
毒炎複合(エンニュート)
超炎複合(ヒヒダルマ(ダルマモード)、ビクティニ(禁)、マフォクシー)
炎虫複合(ウルガモス)
霊炎複合(シャンデラ、Aガラガラ、ズガドーン)
悪炎複合(ヘルガー、ガオガエン)
鋼炎複合(ヒードラン)
鋼電複合(ジバコイル、トゲデマル)
鋼氷複合(Aサンドパン)
鋼超複合(メタグロス、ジラーチ、ドータクン、ソルガレオ、日食ネクロズマ)
鋼虫複合(ハッサム、フォレトス、ミノマダム(ゴミ)、シュバルゴ、ゲノセクト)
鋼霊複合(ギルガルド)
鋼悪複合(キリキザン)
鋼妖複合(クチート、マギアナ(禁))
マリルリ(そうしょく)
ヌケニン(ふしぎなまもり)

計49体

どく×こおり 節を編集

備考
×
特性「あついしぼう」には半減

5属性1補完
鋼に両方半減
ニドキング、ニドクイン、ウツロイド、マルノーム、ドククラゲ、エンニュート、ゲンガー

かくとう×どく 節を編集

備考
×
×

7属性2補完
毒・霊に半減以下
ドクロッグ、ゲンガー、ジャラランガ、マッシブーン、ローブシン、カイリキー、ハリテヤマ

でんき×どく 節を編集

備考
×特性「ちくでん」「ひらいしん」「でんきエンジン」には無効
×

4属性に弱点を突ける。
電半減の草に毒が抜群で通るが、地に両方半減以下になる。
抜群範囲が狭いうえに技威力が乏しくなりやすい組み合わせであり、現状双方をタイプ一致で扱えるポケモンがいない。
10まんボルトやヘドロウェーブを覚えられる特殊型以外での採用はまずない。

主に広範囲のサブウェポンを持つ毒が水や飛へ抜群範囲を広げる、もしくは鋼への等倍打点として電を採用する。
ただし、前述の通り範囲が狭い組み合わせであるため、毒メインのポケモンだとウツロイド以外で目にする機会は少ない。
電が採用する場合は草ないしカプ・ブルルなど妖複合へのピンポイント打点として。
こちらも毒技を覚えられる電が少ないこともあって、サブウェポンの選択肢が広いボルトロス以外の電での採用は稀。

この技範囲を扱う代表的なポケモン
ボルトロスウツロイドニドキングニドクインマッギョゲンガー

両技を半減以下にできるポケモン
単地属性(7体)
無地複合(ホルード)
炎地複合(バクーダ、ゲンシグラードン(禁))
水地複合(ガマゲロゲ、トリトドン、ナマズン、ヌオー、ラグラージ)
電地複合(マッギョ)
氷地複合(マンムー)
毒地複合(ニドキング、ニドクイン)
飛地複合(グライオン、ランドロス)
超地複合(ネンドール)
虫地複合(ミノマダム(地))
岩地複合(ゴローニャ、ドサイドン)
霊地複合(ゴルーグ、シロデスナ)
竜地複合(ガブリアス、フライゴン、ジガルデ(禁))
悪地複合(ワルビアル)
鋼地複合(Aダグトリオ、ドリュウズ、ハガネール)
電鋼複合(ジバコイル、トゲデマル)
草鋼複合(ナットレイ、カミツルギ)
竜鋼複合(ディアルガ(禁))
電岩複合(Aゴローニャ)
竜岩複合(ガチゴラス)
電霊複合(ロトム)
竜霊複合(ギラティナ(禁))
毒竜複合(ドラミドロ、アーゴヨン)
計45体


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