#author("2026-05-19T23:57:30+09:00","","") #author("2026-05-20T00:07:28+09:00","","") *グライオン [#gliscor] No.472 タイプ:じめん/ひこう 通常特性:かいりきバサミ(相手に攻撃を下げられない) すながくれ(天候が「すなあらし」の時、回避率が1.25倍になる。すなあらしのダメージを受けない) 隠れ特性:ポイズンヒール(どく・もうどく状態の時、毎ターンHPを最大値の1/8回復) 体重 :42.5kg(けたぐり・くさむすびの威力60) |BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|c |~ポケモン|~HP|~攻撃|~防御|~特攻|~特防|~素早|~合計|~特性| |>|>|>|>|>|>|>|CENTER:||c |グライオン|75|95|125|45|75|95|510|&taglink(かいりきバサミ);/&taglink(すながくれ);/&taglink(ポイズンヒール);| //|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|c //|~地/飛|~HP|~攻撃|~防御|~特攻|~特防|~素早|~合計|~特性| //|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:||c //|グライオン|75|95|BGCOLOR(pink):125|45|75|95|510|&taglink(かいりきバサミ);/&taglink(すながくれ);/&taglink(ポイズンヒール);| //|[[ランドロス(化身)>ランドロス(けしんフォルム)]]|BGCOLOR(pink):89|125|90|BGCOLOR(pink):115|BGCOLOR(pink):80|BGCOLOR(pink):101|600|&taglink(すなのちから);/&taglink(ちからずく);| //|[[ランドロス(霊獣)>ランドロス(れいじゅうフォルム)]]|BGCOLOR(pink):89|BGCOLOR(pink):145|90|105|BGCOLOR(pink):80|91|600|&taglink(いかく);| ---- |ばつぐん(4倍)|[[こおり]]| |ばつぐん(2倍)|[[みず]]| |いまひとつ(1/2)|[[かくとう]]/[[どく]]/[[むし]]| |いまひとつ(1/4)|---| |こうかなし|[[でんき]]/[[じめん]]| ---- //概要文の煩雑化を防ぐため、特定のポケモンとの細部に渡る相性の考察や確定数などの記述は、可能な限り型考察で記述するようお願いします。 第四世代出身の[[じめん]]×[[ひこう]]複合。じめんらしく物理寄りの配分で、素早さも中程度。 ひこうの弱点である[[でんき]]を無効にするなど噛み合いは良好な部類で、弱点2に対して半減以下5とまずまず悪くない耐性。 ただし[[ドラゴン]]を始めとするエース対策に採用率の高い[[こおり]]4倍には注意。 過去作では&taglink(ポイズンヒール);をどくどくだまで発動させ、まもる・みがわりと組み合わせた耐久型が活躍。 一度起点を作れればグライオンより遅い相手には長時間打点を出させず、スリップダメージと組み合わせれば完封も可能。 自ら毒状態になる性質から状態異常を軸とする戦術にも強く、対策のない相手は瞬時に詰ませかねない地雷的な運用が可能だった。 チャンピオンズの初期環境にはどくどくだまが未実装。毒を能動的に受ける手段がダブルで味方に撃って貰うぐらいしか無い。 単体で見ると中速中火力のアタッカーにしかならず、前述したこおり4倍も[[ガブリアス]]が活躍する初期環境においては大きなデメリット。 こおり物理アタッカーはトリプルアクセル・つららばりによりみがわりを貫通してくるのも痛く、仕様も環境も全体的に逆風気味な印象が強い。 一応、耐久型の対策を毒に依存する相手には相変わらず強く、[[どく]]や[[はがね]]共通の弱点であるじめん無効の耐性により独自性はある。 技方面ではちょうはつが没収。耐久型を起点にしづらくなった。 一方でテラバーストなどを除けば初の[[くさ]]技としてパワーウィップ、ステルスロックと好相性なダメおしを新規習得。 不一致かつ威力も控えめながら、一部の相手のみがわりを貫通できるミサイルばりも、LA以来の再習得。ターン制バトルでは初解禁となった。 ただ、いずれの技も初期環境においては特に撃ちたい明確な仮想敵が見当たらないため、優先度は今ひとつ。 ---- #contents ---- *特性考察 [#ability] :かいりきバサミ| 相手からの攻撃低下を受けなくなる。アタッカー運用の際に安定感が上がる。 //どくどくだまによる耐久戦法を行わない場合はこちら。 きあいのタスキを持たせて起点作りとして使う場合にも。 初期環境はどくどくだまが未実装のため、いかく対策を主な理由として採用率が高め。 //ポイズンヒール型が大多数であるため、ほとんど警戒されない。 &taglink(かたやぶり);には貫通されるが、攻撃低下技の採用率は低く、あまり意識しなくてもよい。 :すながくれ| 天候が砂嵐の時に回避率が上昇。 すなあらし下でしか発動しないうえ、効果も微々たるもの。 他2つが優秀で、&taglink(トレース);対策にもかいりきバサミでいいため、候補外。 :ポイズンヒール| 毒・猛毒状態によるダメージを無効化し、代わりに毎ターンHPを小回復する。 グライオンの強みであり、採用理由に直結する。 //持ち物はどくどくだまが基本。 トレースされるとこちらのどくどくを牽制される。 またポイズンヒール発動中も猛毒のターン数はカウントされているため、居座り中に何らかの方法で特性を消されるとカウントターンに応じたダメージを受けるので注意。 また、たたりめ、どくばりセンボン、ベノムショックなどのダメージはしっかり倍増する。 現環境ではどくどくだま未実装のため、毒状態は受動的に受ける必要がある。 ピンポイントではあるが、&taglink(マジックミラー);持ちとの対面では自分のどくどくで能動的に発動可能。 ---- *能力ポイント考察 [#stat_points] |BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|c |~配分|~HP|~攻撃|~防御|~特攻|~特防|~素早|~性格|~解説| |>|>|>|>|>|>|>|CENTER:||c |HB耐久|2x|-|BGCOLOR(PINK):32|-|-|-|わんぱく|種族値に沿ったHBべース&br;HPの実数値4n+1かつポイズンヒールの効率が最大になる。&br;物理に展開しやすくなり、みがわりが残りやすい。| |HD耐久|2x|-|-|-|BGCOLOR(PINK):32|-|しんちょう|ある程度の特殊も耐えられるようになる。&br;具体的にはおくびょう[[サザンドラ]]の眼鏡りゅうせいぐんあたりまで確定耐え。| |HBD調整|2x|-|-|-|BGCOLOR(PINK):32|-|わんぱく|種族値の高いBを性格補正で、足りない特殊耐久を能力ポイントで補う。| //|HD調整|2x|44|-|-|196|60|しんちょう|↑の耐久調整に加え準速[[キノガッサ]]抜きを確保。&br;かつHB[[サーフゴー]]をじしんで98.43%の超高乱数2発。| |HS最速|2x|-|-|-|-|BGCOLOR(PINK):32|ようき|ミラー意識+90族に先手を取れる。ちょうはつが欲しい。| #region2(能力ポイント調整と性格について){{ しんちょうの場合は対特殊の役割をより安定させたい場合の選択肢。 能力ポイントはHDベースで仮想敵に対する耐久調整を施したうえで余りをSに回す。 ようきは先手みがわりで嵌める範囲を広げたい場合に。 基本的にHSベースで最速。仮想敵がいればBDを調整する。 わんぱくは物理を仮想敵に入れる場合の選択肢だが、物理相手は耐性+ポイズンヒールのみで十分受けられる場合が多い。 //Bに厚くするよりDかSに回すほうが役割を持たせられる範囲が広がるため、現環境での採用は稀。 }} #region2(HP調整について){{ まもるとみがわりを同時採用する場合、実数値を8n~8n+4にすることでHPのロスをなくすことができる。 HPに32振ると実数値が182(8n+6)となるが、この値だとポイズンヒール2回分の回復量(22×2=44)が1回のみがわりのHP消費量(45)をわずかに下回るため、長期的に見れば損になる。 しかし8nと8n+4は、みがわりを連続で貼れる回数で損をしてしまうHPである4nでもあるため、HP調整を行うなら8n+1or8n+3にすることを推奨。 具体的に言えば実数値が177(8n+1)になる27振り、179(8n+3)になる29振り。 みがわり単採用の場合でも、8n+1or8n+3にすることで最大連続7回みがわりが使用できるようになる((HP全快かつ既にどく状態になっている場合))ため意味はある。 みがわりを採用しない場合は1/4のHP消費することがなくなるため、HP31/32振り等でも特に問題はない。 }} ---- *技考察 [#moves] |BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|c |~物理技|~タイプ|~威力|~命中|~効果|~解説| ||>|>|>|CENTER:||c |じしん|地|100(150)|100|-|タイプ一致技。性能安定だが、飛行や無効特性に注意。ダブルでは全体攻撃。| |10まんばりき|地|95(142)|95|-|タイプ一致技。ダブルでの単体攻撃やグラスフィールドを意識する際に。| |じならし|地|60(90)|100|素早さ↓100%|タイプ一致技。追加効果が優秀。自身より速い相手も起点化できる。&br;がんせきふうじに威力・命中で勝るが、飛行・ふゆうに無効。| |ダブルウイング|飛|40(60)*2|90|2回攻撃|タイプ一致技。連続攻撃でみがわりに強いが、たまに外すのが難点。| |アクロバット|飛|55(82)/&br;110(165)|100|-|タイプ一致技。持ち物がない状態だと威力2倍。&br;なげつける後なら高威力を狙えるが、技枠が制限される。| //|からげんき|無|70/140|100|状態異常で&br;威力2倍|どくどくだま持ちなら威力140の高威力サブウェポンとなる。| どくどくだま解禁後に復帰させてください。 |ストーンエッジ|岩|100|80|急所ランク+1|対虫・飛行。地面技との相性補完に優れる。| |いわなだれ|岩|75|90|怯み30%|ストーンエッジと選択。スカーフなら怯みを狙える。ダブル向け。| |がんせきふうじ|岩|60|95|素早さ↓100%|追加効果が優秀。じならしに威力・命中で劣るが、無効タイプ無し。| |こおりのキバ|氷|65|95|凍り10%&br;怯み10%|4倍ピンポイント。同族や[[ガブリアス]]等に。| |とんぼがえり|虫|70|100|自分交代|攻撃しつつ撤退。スカーフと相性がよい。| |はたきおとす|悪|65/97|100|道具排除|追加効果が優秀。アタッカー型でもサポーター型でも有用。| |じごくづき|悪|80|100|音技封じ|無限型の穴の1つである音技を封じられるのは大きなメリット。| |なげつける|悪|-|100|道具消費|現時点ではでんきだまを投げて麻痺させる用途に。アクロバットと併せて。| //主に使用済みのどくどくだまを投げる。 //|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|c //|~特殊技|~タイプ|~威力|~命中|~効果|~解説| //||>|>|>|CENTER:||c //|テラバースト|無|80<120>|100|-|テラスタル時にタイプが変化し、AとCを比べて高い方でダメージを与える。| |BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|>|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|>|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|c |~変化技|>|~タイプ|~命中|>|~解説| ||>|>|>|CENTER:||c |まもる|>|無|-|>|無限型の要。どくどく・ポイズンヒールのターン稼ぎに。| |みがわり|>|無|-|>|無限型の要。変化技対策や、まもる・交代読みで。| |どくどく|>|毒|90|>|ダメージ源。無効化手段に注意。| |どくびし|>|毒|-|>|サポート用。はがねタイプやひこうタイプに無効。どくタイプが場に出ると回収される。| |ステルスロック|>|岩|-|>|サポート用。素早さと読まれにくさを活かして。| //|ちょうはつ|>|悪|100|>|変化技対策。撃たれる前に撃てれば強力。| チャンピオンズで没収 |つるぎのまい|>|無|-|>|攻撃を強化。アタッカーとしては攻撃と素早さが不安。バトンタッチ可。| //|ロックカット|>|岩|-|>|素早さ強化。ポイヒ型では技スペが足りない。バトンタッチ可。BDSP技マシン。| |バトンタッチ|>|無|-|>|積み技やみがわりと併せて。| |おいかぜ|>|飛|-|>|サポート用。味方の素早さ倍増。| //|はねやすめ|>|飛|-|>|回復技。相手に耐性変化の隙を狙われないように。| #region2(採用率の低い技){{ |BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|c |~物理技|~タイプ|~威力|~命中|~効果|~解説| ||>|>|>|CENTER:||c |すなじごく|地|35(52)|85|バインド|タイプ一致技。どくどくと併せて。ダメージ源にも。| |つばめがえし|飛|60(90)|必中|-|タイプ一致技だが、居座る型では優先度は低い。| //|つばさでうつ|飛|60(90)|100|-|タイプ一致技。PP35(最大で52)で泥仕合に強いが、現ルールでは意味が無い。| |ほのおのキバ|炎|65|95|火傷10%&br;怯み10%|4倍狙いで[[ハッサム]]や[[フォレトス]]に。&taglink(はがねタイプ^ひこうタイプ){鋼/飛行};の突破は厳しい。| |かみなりのキバ|電|65|95|麻痺10%&br;怯み10%|4倍狙いで[[ギャラドス]]や[[ペリッパー]]などに。| |クラブハンマー|水|100|95|急所ランク+1|範囲は地面と被り気味。チャンピオンズで命中率が上昇した。| |パワーウィップ|草|120|85|-|対水地。チャンピオンズで新規習得。| |どくづき|毒|80|100|毒30%|対フェアリー。技スペースがきついか。| |ダストシュート|毒|120|80|毒30%|対フェアリー。威力重視。| |とびかかる|虫|80|100|攻撃↓100%|範囲は狭いが追加効果が優秀。| |はいよるいちげき|虫|70|90|特攻↓100%|範囲は狭いが追加効果が優秀。| |サイコファング|超|85|100|壁破壊|追加効果が優秀だが、範囲は一致技と被る。かわらわりも覚える。| |スケイルショット|竜|25*2~5|90|B↓S↑|うまく行けば起点化できる範囲を拡張できるが、防御低下が痛い。| |カウンター|闘|-|100|物理技倍返し|物理技を倍返し。読まれにくい。| |でんこうせっか|無|40|100|優先度+1|先制技。タスキ潰しに。威力重視ならこちら。| |フェイント|無|30|100|優先度+2|先制技。タスキ潰しに。優先度重視ならこちら。ダブルではまもる解除用途も。| }} //**Zワザ考察 [#Z-Move] //各ポケモンで必要な箇所だけ切り取って使う。 //|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|c //|~Zワザ|~元にする技|~威力|~解説| //|||CENTER:||c //|BGCOLOR(#f8e8c0):ウルトラダッシュアタック|だいばくはつ|200|威力は下がるが使用後瀕死のデメリットを踏み倒せる。| //|~|はかいこうせん|200|次ターンの反動なし。| //|~|ノーマル素材|xx0|解説| //|BGCOLOR(#e66):COLOR(#311):ダイナミックフルフレイム|フレアドライブ|190|こだわりハチマキよりも高倍率で、反動ダメージもなし。| //|~|ほのおのキバ|120|役割破壊。Bの高い相手にはだいもんじを元にしたほうが効くが、こちらはつるぎのまいで強化可能。| //|~|オーバーヒート|195|C↓↓なし。| //|~|だいもんじ|185|役割破壊。呼ぶ[[テッカグヤ]]に。| //|BGCOLOR(#78d):COLOR(#101038):スーパーアクアトルネード|ハイドロポンプ|185|必中に| //|~|水素材|xx0|解説| //|BGCOLOR(#ff3):スパーキングギガボルト|電気素材|xx0|解説| //|~|電気素材|xx0|解説| //|BGCOLOR(#4d4):ブルームシャインエクストラ|リーフストーム|195|C↓↓なし。[[コータス]][[ドレディア]]の定番技| //|~|草素材|xx0|解説| //|BGCOLOR(#40e8e0):レイジングジオフリーズ|氷素材|xx0|解説| //|~|氷素材|xx0|解説| //|BGCOLOR(#ffb830):ぜんりょくむそうげきれつけん|きあいだま|190|威力上昇だけでなく命中難を克服。| //|~|きあいパンチ|200|優先度と被弾時失敗のデメリット無視。| //|~|格闘素材|xx0|解説| //|BGCOLOR(#b4a):アシッドポイズンデリート|毒素材|xx0|解説| //|~|毒素材|xx0|解説| //|BGCOLOR(#e0c068):ライジングランドオーバー|じしん|180|味方を巻き込まない+全体技補正のない攻撃技になる。| //|~|地面素材|xx0|解説| //|BGCOLOR(#b8d0e8):ファイナルダイブクラッシュ|ブレイブバード|190|([[ファイアロー]])反動がないため、はやてのつばさを保てる。火力はこだわりハチマキより上。| //|~|飛行素材|xx0|解説| //|BGCOLOR(#f870d0):マキシマムサイブレイカー|超素材|xx0|解説| //|~|超素材|xx0|解説| //|BGCOLOR(#98ff70):ぜったいほしょくかいてんざん|虫素材|xx0|解説| //|~|虫素材|xx0|解説| //|BGCOLOR(#987040):COLOR(#012):ワールズエンドフォール|岩素材|xx0|解説| //|~|岩素材|xx0|解説| //|BGCOLOR(#76a):COLOR(#021):むげんあんやへのいざない|霊素材|xx0|解説| //|~|霊素材|xx0|解説| //|BGCOLOR(#25c):COLOR(#ffe):アルティメットドラゴンバーン|げきりん|190|行動不能(+ダブルでの対象選択不可)を踏み倒せる。| //|~|りゅうせいぐん|195|C↓↓がないため、こだわりメガネで2発撃つよりもZワザ+通常技のほうが合計ダメージは上。| //|~|竜素材|xx0|解説| //|BGCOLOR(#705848):COLOR(#e8e8e8):ブラックホールイクリプス|悪素材|xx0|解説| //|~|悪素材|xx0|解説| //|BGCOLOR(#bba):ちょうぜつらせんれんげき|鋼素材|xx0|解説| //|~|鋼素材|xx0|解説| //|BGCOLOR(#ffb8c0):ラブリースターインパクト|じゃれつく|175|解説| //|~|ムーンフォース|175|解説| //|~|妖精素材|xx0|解説| //**ダイマックス技考察 [#Max_Move] ////各ポケモンで必要な箇所だけ切り取って使う。 //|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|c //|~ダイマックス技|~元にする技|~威力|~効果|~解説| //|||CENTER:|||c //|BGCOLOR(#f8e8c0):ダイアタック|ノーマル素材|xx0|相手:S↓|解説| //|~|だいばくはつ|150|~|使用後瀕死のデメリットを踏み倒せるが威力は下がる。| //|BGCOLOR(#e66):COLOR(#311):ダイバーン|炎素材|xx0|天候:晴れ|解説| //|BGCOLOR(#78d):COLOR(#101038):ダイストリーム|水素材|xx0|天候:雨|解説| //|BGCOLOR(#ff3):ダイサンダー|電素材|xx0|場:EF|解説| //|BGCOLOR(#4d4):ダイソウゲン|草素材|xx0|場:GF|解説| //|BGCOLOR(#40e8e0):ダイアイス|氷素材|xx0|天候:雪|解説| //|BGCOLOR(#ffb830):ダイナックル|闘素材|xx0|味方:A↑|解説| //|BGCOLOR(#b4a):ダイアシッド|毒素材|xx0|味方:C↑|解説| //|BGCOLOR(#e0c068):ダイアース|地素材|xx0|味方:D↑|解説| //|BGCOLOR(#b8d0e8):ダイジェット|飛素材|xx0|味方:S↑|解説| //|BGCOLOR(#f870d0):ダイサイコ|超素材|xx0|場:PF|解説| //|BGCOLOR(#98ff70):ダイワーム|虫素材|xx0|相手:C↓|解説| //|BGCOLOR(#987040):COLOR(#012):ダイロック|岩素材|xx0|天候:砂嵐|解説| //|BGCOLOR(#76a):COLOR(#021):ダイホロウ|霊素材|xx0|相手:B↓|解説| //|BGCOLOR(#25c):COLOR(#ffe):ダイドラグーン|龍素材|xx0|相手:A↓|解説| //|BGCOLOR(#705848):COLOR(#e8e8e8):ダイアーク|悪素材|xx0|相手:D↓|解説| //|BGCOLOR(#bba):ダイスチル|鋼素材|xx0|味方:B↑|解説| //|BGCOLOR(#ffb8c0):ダイフェアリー|妖素材|xx0|場:MF|解説| //|BGCOLOR(#e2e2d4):ダイウォール|変化技|-|まもる|相手のダイマックスターン枯らしに。| //**テラスタル考察 [#terastal_phenomenon] ////タイプ一致というだけで実用性の低い技まで記載しないこと。 ////「採用率の低いテラスタル」に移動させる場合、明確な理由を解説に記述してください。「採用率が低い」というだけでは考察の放棄につながります。 //|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|c //|~タイプ|~主な技|~解説| //|CENTER:|||c //|BGCOLOR(#a8a878):COLOR(#f8f8f8):無|テラバースト|弱点が一つのみになる。半減から抜群に切り替わる格闘に注意。| //|BGCOLOR(#f08030):COLOR(#f8f8f8):炎|ほのおのキバ&br;テラバースト|氷半減。火傷無効になるが、水が一貫する上ポイズンヒール型だと、どく状態になると火傷無効の恩恵が軽くなってしまう。| //|BGCOLOR(#6890f0):COLOR(#f8f8f8):水|クラブハンマー|本来弱点の水・氷を半減して起点を作る。ただしフリーズドライは一貫して苦手。&br;タネマシンガンにも注意。| //|BGCOLOR(#f8d030):COLOR(#f8f8f8):電|かみなりのキバ|弱点が一つのみになる。| //|BGCOLOR(#78c850):COLOR(#f8f8f8):草|テラバースト|水半減。やどりぎ耐性。氷が一貫する。| //|BGCOLOR(#98d8d8):COLOR(#f8f8f8):氷|こおりのキバ|氷半減。アタッカー向け。| //|BGCOLOR(#c03028):COLOR(#f8f8f8):闘|かわらわり|岩に容赦ない強さを持つが、耐性はよろしくない。| //|BGCOLOR(#a040a0):COLOR(#f8f8f8):毒|どくづき&br;どくどく|どくどくが必中に。どくどくだまが発動しないので一度毒になってから。| //|BGCOLOR(#e0c068):COLOR(#f8f8f8):地|じしん|アタッカー向け。一致技強化。| //|BGCOLOR(#8694ea):COLOR(#f8f8f8):飛|アクロバット|アタッカー向け。一致技強化。電気耐性を失う。| //|BGCOLOR(#f85888):COLOR(#f8f8f8):超|サイコファング|目立った利益は無い。| //|BGCOLOR(#a8b820):COLOR(#f8f8f8):虫|とびかかる|草を等倍→半減にするもさほど利益は多くない。| //|BGCOLOR(#b8a038):COLOR(#f8f8f8):岩|がんせきふうじ&br;いわなだれ&br;ストーンエッジ|水が一貫するが、タイプ一致の地面と併せて炎には容赦ない強さを持つ。| //|BGCOLOR(#705898):COLOR(#f8f8f8):霊|テラバースト|ばくおんぱ、ハイパーボイスを無効化する。| //|BGCOLOR(#7038f8):COLOR(#f8f8f8):竜|テラバースト|水半減。氷が一貫する。| //|BGCOLOR(#705848):COLOR(#e8e8e8):悪|はたきおとす|脅威となるサイコノイズを無効化する。| //|BGCOLOR(#8c888c):COLOR(#efeeef):鋼|テラバースト|氷半減。ほとんどの連続技やハイパーボイスに耐性を持てる。&br;耐性は優秀だがどくどくだまが発動しないので一度毒になってから。&br;フレアソングにだけは注意。| //|BGCOLOR(#e99aab):COLOR(#f8f8f8):妖|テラバースト|スケイルショット、スケイルノイズを無効化する。タキオンカッターに注意。| //|BGCOLOR(#FF00FF):COLOR(#f8f8f8):ステラ|テラバースト|タイプはそのままに、各タイプの技の威力を一度だけ強化する。| // ////#region2(採用率の低いテラスタル){{ ////|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|BGCOLOR(#4d4f53):COLOR(#d00028):|BGCOLOR(#8785a3):COLOR(#f5d400):|c ////|~タイプ|~主な技|~解説| ////|CENTER:|||c ////}} ---- *型考察[#u045ebd5] **積みアタッカー型 [#i9e554da] 特性:ポイズンヒールorかいりきバサミ 性格:いじっぱりorようき 能力ポイント:AS32orHS32orHA32をベースに調整 持ち物:たべのこし/オボンのみ/きあいのタスキ 確定技:じしんor10まんばりき(ダブル) 物理技:ストーンエッジorいわなだれ/ダブルウイングorアクロバット/スケイルショット/はたきおとす/こおりのキバ/とんぼがえり 変化技:つるぎのまい/ステルスロック/まもる どくどくだまがない環境で作られた型。 つるぎのまいとスケイルショットで能力を上げ攻める。 **ポイズンヒール型 [#i30ee41b] 特性:ポイズンヒール 性格:ようき/わんぱく/しんちょう 能力ポイント:H27or29 BorDorS32 をベースに調整 持ち物:たべのこし 確定技:まもる/みがわり 優先技:じしん/どくどく 選択技:はたきおとす/ちょうはつ/がんせきふうじ/ダブルウイング ポイズンヒールによる強靭な回復ソースを利用した受け型。 自発的に猛毒状態になることで状態異常戦術の対策も兼ねられる。 まもる・みがわりを交互に使えば、みがわりにより減った最大HPの1/4をポイズンヒールの1/8の回復量×2で全回復できる。所謂まもみがだが、身代わりを無限に出し続けられるのが特徴。 この状態であらかじめ相手を毒/猛毒/火傷状態にしておけば、相手がちょうはつやすりぬけなどのまもみがループを崩す手段を持っていない限り相手を完封できる(通称:無限グライオン)。 似たような戦術である「やどりぎまもみが」に比べると、遂行速度と安定感で勝る一方、特性までロックされる点と1/8以上は回復できない点で劣る。 ※現環境でどくどくだまが無いためたべのこしで代用 能力ポイント考察の「HP調整」でも述べられているが、みがわりで消費したHPを2ターンで回復するために実数値177or179となるH27orH29振り推奨。 ちなみに食べ残しとポイズンヒールは併用可能なので、相手のどくどくに繰り出すことで毎ターン3/16回復も可能。実用的な安定感はないが、参考までに。 技については、この戦術をする上でまもるとみがわりは必須となる。 残り2つの技は対応したい相手やパーティ次第で選ぶ事になる。 :確定技枠| ::まもる| //初ターンのおにび、はたきおとす等を防いで安全にどくどくだまを発動させられる。以降もターン稼ぎとして有用。 現時点ではどくどくだまがないため、基本的にターン稼ぎ用。 基本的にこの型では必須クラスの技。 ::みがわり| まもみがによる無限戦法のほか、相手の交代際にも非常に有用。 やどりぎのタネなどの変化技を透かす場合も使える。 :優先技枠| ::じしん| 汎用性の高い一致技。毒無効の毒、鋼タイプへの打点となり、威力もそれなりに出る。 A無振りだと弱点を突いてもぎりぎり確1にならない仮想敵が多いため、採用する場合はAにある程度能力ポイントを回すのもあり(後述)。 ::どくどく| ポイズンヒールと併せて、持久戦に持ち込みジワジワHPを削る。 毒、鋼にはじしんが通るため相性が良い。 どくどくだまが使えない現環境においてマジックミラー持ちの相手やダブルでの味方を対象にどく状態にし特性発動用にも候補。 :選択技枠| ::はたきおとす| 無効タイプがなく、持ち物を落とすことで後続の補助になる。特に受けサイクルにおいて、相手の火力補強や回復手段を落とすとTOD勝負で有利に働く。 ::ちょうはつ| 相手からのちょうはつ封じや耐久型の状態異常技や回復技対策に有用。 先手を取らないと機能しないので主にSに厚くした型における選択肢。みがわりとは役割がかぶるので選択。 //::ちょうはつ| //相手からのちょうはつ封じや耐久型の状態異常技や回復技対策に有用。 //先手を取らないと機能しないので主にSに厚くした型における選択肢。みがわりとは役割がかぶるので選択。 ::じごくづき| 無効タイプなしで相手の音技を封じられる。特にサイコノイズを封じられるのは大きい。 音技によってグライオンに対処してくる相手へのメタ技。 //::なげつける| //どくどくだまで相手を一度だけもうどく状態にできる。 //ちょうはつ時にも使えるほか、トリックやすりかえでグライオンが無力化されるのを防げる。 ::ステルスロック| 居座りTODでなく、受けサイクルに絡めていく構築で有用な技。ただ、技スペースが厳しめ。 ::じならし・がんせきふうじ| HDベースなどS能力ポイントを削った型において特に有用。相手の素早さを下げることでまもみがループに持ち込みやすくなる。 ::ダブルウイング| 無効タイプのない一致技。 相手のみがわりを貫通できる。みがわりを絡めてグライオンを処そうとする相手へのメタ技。 鋼に通らないためじしんとセットで。 **先発サポート型 [#f7863c64] 特性:ポイズンヒール/かいりきバサミ 性格:ようき 能力ポイント:S32 耐久調整 持ち物:きあいのタスキ/でんきだま 確定技:ステルスロックorどくびし(両立可)/なげつける(でんきだま) 選択技:じならしorがんせきふうじ/はたきおとす/じしん/ちょうはつ 先発に出し、ステルスロックやどくびし、でんきだまなげつけるなどのサポートをする型。 じならしかがんせきふうじで素早さを下げる事もできる。 ---- *相性考察 [#partner] みずタイプの高耐久ポケモンと相性が良い。 //([[ヘイラッシャ]]や[[ママンボウ]]等) //特にママンボウとの組み合わせはママングライとして知られており、ママンボウのクイックターンで交代した後ポイズンヒールで1/8回復し、まもるを挟むことでさらに1/8回復するというコンボがある。 他にも[[ブリジュラス]]との並びが良好。 ブリジュラスの弱点をグライオンが半減以下で受けられ、グライオンが誘いやすい連続技はブリジュラスのじきゅうりょくで受けて起点にできるほか、相手のみがわりに対してもほえるで流せる。 //禁止伝説環境では[[コライドン]]と特に相性が良く晴れ込みで[[ウーラオス]]の水流連打に居座るグライオンがランクマッチ環境で散見される。 ---- *対グライオン [#counter] :注意すべき点| ポイズンヒール+まもる+みがわりの無限戦術が脅威。どくどく等の定数ダメージと併用されると完封されてしまう。 毒無効の毒・鋼は一致じしんがある。物理耐久や素早さが高く起点化できる範囲も広い。 電気・地面無効の耐性も優秀で、無限型の知名度を逆手に取ったアタッカーや、ステルスロックやどくびしを撒くサポート型も存在する。 :対策方法| //内容の重複や煩雑化を防ぐため、「注意すべき点」に書くべきことはなるべくこちらに記述しないこと。 とにかく相手に起点を作らせないこと。パーティ全体で釘付けにしたい。 音技やすりぬけでみがわり貫通。いかさまダイスやスキルリンクからの連続技も有効。 ちょうはつやアンコールで動きを止めるのも一手。 スキルスワップで特性を入れ替えるのも有効(みがわり貫通)。ポイズンヒールでも猛毒のターンはカウントされているので、 ターンが経っているほどダメージを与えられ、更にこちら側は回復も狙えるようになる。 その際、様子見のまもるに気を付け、狙いを見透かされないようにすること。 // そのほか、おにびやしびれごなで先に状態異常にするほか、スカーフトリックといった手段で毒状態自体を防ぐ方法もある。 // スカーフトリックの場合はこちらが猛毒を受けるが、交代先にどくどくだまを押しつけた上で相手の持ち物を奪うということも可能となる。 // ↑対面では初手で守られるケースも多く、有効な対策とは言いづらいのでコメントアウト #region2(具体例){{ //:[[ドータクン]]@ふゆう| //毒・[[じめん]]無効。 //サイコノイズ採用で回復を封じつつみがわりを貫通してダメージ。とおせんぼうを採用すれば逃がさず完封。 //個体数は少ないがじごくづき持ちに注意。 :[[アーマーガア]]| 毒・地面技無効、ちょうはつ可能。 基本的にグライオン側は引いてくるが、こちらからの有効打も乏しく、つけあがる型以外での突破は困難。 数的不利を取られるとそのままTODもあり得るので、裏と上手く連携したい。 //:[[パルシェン]]@スキルリンク| //つららばりでみがわり破壊+4倍弱点を突く。 //:[[ガチグマ(アカツキ)]]| //高火力・みがわり貫通のハイパーボイスで攻める。 :[[ドラパルト]]| 特性すりぬけでみがわりを無視してたたりめを打ち込める。 連続技のドラゴンアローやまもる貫通のゴーストダイブも有用。 ただし、たたりめはHDベース相手だとダメージレースで普通に押し負ける可能性も。少数だがはたきおとす採用個体にも注意。 //:[[れんげきウーラオス>ウーラオス(れんげきのかた)]]| //すいりゅうれんだ+ふかしのこぶしでみがわりを破壊しつつ、まもるも無視できる。 //:[[Gマタドガス>マタドガス(ガラルのすがた)]]@かがくへんかガス+ふうせん| //毒無効。割られない限り[[じめん]]無効。悪半減。 //対面させるだけでポイズンヒールを無効化。 :[[イッカネズミ]]| おかたづけでみがわりを片付けつつ積み、10回連続攻撃のネズミざん。 :サイコノイズ| 音技かつ回復封じ状態に追い込め機能停止できる。[[アシレーヌ]]あたりなら汎用性もある。 }} //#region2(禁止伝説){{ //:[[バドレックス黒馬>バドレックス(こくばじょうのすがた)]]| //まもる、みがわりをアンコールすればそのまま起点にできる。 //}} ---- *外部リンク [#link] -[[グライオン - ポケモン百科事典>pedia:グライオン]] &tag(ポケモン,第四世代,じめんタイプ,ひこうタイプ,かいりきバサミ,すながくれ,ポイズンヒール);