りくじょうグループ - ポケモン対戦考察まとめWiki|最新世代(ソード・シールド)

りくじょうグループ 節を編集

No.ポケモン名タマゴグループ性別比備考
グループ1グループ2
025ピカチュウりくじょうようせい5050ピチューは未発見
026ライチュウりくじょうようせい5050ピチューは未発見
026ライチュウ(アローラ)りくじょうようせい5050ピチューは未発見
038キュウコンりくじょう2575
038キュウコン(アローラ)りくじょう2575
051ダグトリオりくじょう5050
051ダグトリオ(アローラ)りくじょう5050
053ペルシアンりくじょう5050
053ペルシアン(アローラ)りくじょう5050
059ウインディりくじょう5050
078ギャロップりくじょう5050
078ギャロップ(ガラル)りくじょう5050
083カモネギひこうりくじょう5050
133イーブイりくじょう87.512.5
134シャワーズりくじょう87.512.5
135サンダースりくじょう87.512.5
136ブースターりくじょう87.512.5
195ヌオーすいちゅう1りくじょう5050
196エーフィりくじょう87.512.5
197ブラッキーりくじょう87.512.5
221イノムーりくじょう5050
225デリバードすいちゅう1りくじょう5050
264マッスグマりくじょう5050
275ダーテングりくじょうしょくぶつ5050
303クチートりくじょうようせい5050
310ライボルトりくじょう5050
321ホエルオーりくじょうすいちゅう25050
324コータスりくじょう5050
435スカタンクりくじょう5050
448ルカリオりくじょうひとがた87.512.5リオルは未発見
450カバルドンりくじょう5050
461マニューラりくじょう5050
464ドサイドンかいじゅうりくじょう5050
470リーフィアりくじょう87.512.5
471グレイシアりくじょう87.512.5
473マンムーりくじょう5050
510レパルダスりくじょう5050
518ムシャーナりくじょう5050
528ココロモリりくじょうひこう5050
530ドリュウズりくじょう5050
555ヒヒダルマりくじょう5050
555ヒヒダルマ(ガラル)りくじょう5050
560ズルズキンりくじょうドラゴン5050
573チラチーノりくじょう12.587.5
614ツンベアーりくじょう5050
631クイタランりくじょう5050
660ホルードりくじょう5050
675ゴロンダりくじょうひとがた5050
678ニャオニクスりくじょう5050
700ニンフィアりくじょう87.512.5
727ガオガエンりくじょう87.512.5
730アシレーヌすいちゅう1りくじょう87.512.5
750バンバドロりくじょう5050
760キテルグマりくじょう5050
765ヤレユータンりくじょう5050
766ナゲツケサルりくじょう5050
777トゲデマルりくじょうようせい5050
812ゴリランダーりくじょうしょくぶつ87.512.5
815エースバーンりくじょうひとがた87.512.5
818インテレオンすいちゅう1りくじょう87.512.5
820ヨクバリスりくじょう5050
828フォクスライりくじょう5050
832バイウールーりくじょう5050
836パルスワンりくじょう5050
844サダイジャりくじょうドラゴン5050
862タチフサグマりくじょう5050
863ニャイキングりくじょう5050
865ネギガナイトりくじょうひこう5050
875コオリッポすいちゅう1りくじょう5050
877モルペコりくじょうようせい5050
879ダイオウドウりくじょうこうぶつ5050

タマゴわざの遺伝経路 節を編集

このタマゴグループには技「スケッチ」により全ての技を習得できるドーブルが存在するため、グループ内のポケモンには4つの技を一度に遺伝させることができる。
通常では数世代を経て遺伝させなければならない技も、これを利用することで経路を短縮できる。
野生のポケモンにその技を覚えたポケモンがいなくとも、野生のメタモンの「へんしん」やドーブルの「スケッチ」、ダブルバトルを利用することで自分のドーブルでスケッチ可能になる。
USUMでは殿堂入り後にカンタイシティのゲームフリーク2Fで一日に一度だけダブルバトルが可能。

VC第2世代

ダブルバトルがなく、へんしんしたメタモンからのスケッチもできないため、野生のドーブルにスケッチさせてからスケッチする。
他のVCと赤外線通信が可能であれば、トキワシティのトレーナーハウスを利用することで任意のポケモンからスケッチ可能になる。
第7世代とはタマゴ技の遺伝の仕様が異なり、♂の親からしか遺伝しない上、レベル技を思い出すこともできないため、同時遺伝にスケッチが必須になるケースは少なくない。
スケッチの際に工夫が必要なものは個別ページにて補足されたい。


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