オトスパス - ポケモン対戦考察まとめWiki|最新世代(ソード・シールド)

オトスパス 節を編集

No.853 タイプ:かくとう
通常特性:じゅうなん(まひ状態にならない)
隠れ特性:テクニシャン(威力60以下の攻撃が1.5倍になる)
体重:39.0kg(けたぐり・くさむすびの威力60)

ばつぐん(4倍)---
ばつぐん(2倍)ひこう/エスパー/フェアリー
いまひとつ(1/2)むし/いわ/あく
いまひとつ(1/4)---
こうかなし---

第八世代初登場の単かくとうタイプ。現環境には単かくとうは禁止級除いて自身を含め12種存在。
その中でも最鈍、攻撃、および耐久力も同タイプとしては平均程度と、数値的には秀でている部分が少ない。
特性も珍しいものではなく、テクニシャンの適用技も少ないといまいち。

そんな中、特徴的なのは専用技の『たこがため』。詳細な仕様は後述。
相手の交代を封じつつ、防御・特防を継続的に下げる効果を持ち、持続も自分が倒れるまでと扱いやすい。
有利な対面を捕まえて起点にするのは勿論、釣り出しを防止しつつ後続補助に使える等、有用性が高い。
ビルドアップ+ドレインパンチも習得できるので、相手を選べば十分に活躍可能なスペックは備えている。

反面、素の耐久はせいぜい中の上、耐性も環境と噛み合っているとは言い難く、刹那的な運用になりがち。
攻撃に振り切るよりも耐久調整を施して耐えながら殴り返す運用の方が多くの戦果を見込みやすい。
無補正無振りの強化リベンジで、H振りカイリキー程度は確2に収めるぐらいの火力を持つ。

最大の難点は技範囲の狭さ。かくとうとしては珍しくみずタイプの技を多数習得するが、補完としては今一つ。
範囲の優秀ないわ技を一切覚えず、習得できるあくこおりじめんは高威力技に欠ける。
また、ニョロボンウーラオス(連撃)はみず・かくとうの範囲を一致で使えるので、単に火力を出すならそれらの方が優秀。
総じてかくとうタイプとしては珍しく、対面性能よりも盤面操作が得意。後続と上手く補完できるよう動かしてやりたい。


ネタ考察やマイナー考察こちらにあります。



特性考察 節を編集

じゅうなん
元々鈍足なので、麻痺による素早さ低下の影響は少ないが、行動不能を回避できるのは有り難い。
テクニシャンの対応技を積極的に使わない場合はこちらになる。
テクニシャン
隠れ特性。
対応技は多くはないが、ともえなげ・グロウパンチ・ぶんまわすといった小技の威力を増強できる。
大威力一致技が能力ダウン系ばかりのため、リベンジをメインで使いたい場合にも有力候補。
そのほかフェイントも威力が上がる。

技考察 節を編集

物理技タイプ威力
<テクニシャン>
命中効果解説
インファイト120(180)100防御・特防↓高威力だが耐久が下がる。鈍足なので相性はイマイチ。
トリックルームでサポートするなら積極的に選択できる。
ばかぢから120(180)100攻撃・防御↓能力低下で居座れなくなるため撃ち逃げ用。
ドレインパンチ75(112)100HP吸収与えたダメージの半分回復。ビルドアップとあわせて。
リベンジ60(90)/
120(180)
<135/180>
100優先度-4後攻かつ被弾で威力2倍。テクニシャンなら威力が少し安定する。
ともえなげ60(90)
<135>
90優先度-6
相手交代
起点化回避。テクニシャン対象だがたこがためとは相反する。
ステロと併せて昆布戦法にも。
グロウパンチ40(60)
<90>
100攻撃↑100%攻撃しつつ火力補強。テクニシャンで威力も少し出る。
たこがためと併せる場合、相手を倒してしまうのでビルドアップのほうが好相性か。
れいとうパンチ75100凍り10%対飛。草毒複合や竜にも刺さる。
ぶんまわす60
<90>
100全体攻撃対霊・超。テクニシャンなら威力もまずまず。
しっぺがえし50/100
<75/100>
100-対霊・超。鈍足と好相性。テクニシャンなら威力が少し安定する。
ふいうち70100優先度+1対霊、超。鈍足を補う先制技。攻撃以外の行動をされると不発する。
フェイント30
<45>
100優先度+2優先度の高い先制技。テクニシャン対象。ダブルのサポートにも。
からげんき70/140100状態異常時
威力2倍
主に火傷対策に。じゅうなんと相性が悪い。技スペースが厳しいか。
アクアブレイク85100防御↓20%闘と併せて全18タイプに等倍。ただしドラパルトに両方受けられる。
リザードンマルヤクデシャンデラ、地/霊に。
たきのぼり80100怯み20%鈍足なので追加効果には期待できない。トリパでの選択肢。
ダイビング80100溜め技ターン稼ぎ。たこがためとあわせて。
あなをほる80100溜め技対毒。ターン稼ぎ。たこがためとあわせて。
じだんだ75100技を外した
次のターン
威力2倍
ゴースト、特にシャンデラギルガルドに格闘技を透かされた時の保険に。
特殊技タイプ威力
<テクニシャン>
命中効果解説
きあいだま120(180)70特防↓10%タイプ一致技。C特化でもないとまともな火力は出ない。
命中難だが空振り保険との併用は可能。
ハイドロポンプ11080-特殊運用する場合の選択肢。命中難。
なみのり90100全体攻撃命中安定。ダブルでは全体攻撃。
だくりゅう9085命中率↓30%
2体攻撃
追加効果は優秀だが命中不安でシングルでは使いにくい。
ダブルでのサポートに。
しおみず65/130100相手HP1/2以下で
威力2倍
手負いの相手なら一致技並みの威力が出る。後半戦の奇襲に。
うずしお35
<52>
85拘束ダメージ定数ダメージ+釣り出し防止。
しめつけるも覚えるが無効範囲から考えてこちらが優先か。
マッドショット55
<82>
95素早さ↓100%自身への恩恵は少ないので後続サポートに。非接触・テクニシャン対象。
がんせきふうじやこごえるかぜは覚えない。
変化技タイプ命中解説
たこがため100相手は交代不可。毎ターン防御・特防↓。自身の起点作りや釣り出し防止兼サポートに。
ゴーストに無効化されることと、まけんきかちきの能力を急激に上げてしまう点は要注意。
ひっくりかえす-相手の能力変化の上下を逆転する。
たこがためとは相性が悪いが、簡単に積み合いが発生する現環境に刺さる。
ダブルでのサポートにも。
みずびたし100ゴーストタイプに格闘技が当たるようになる。たこがためとのコンボに。
ビルドアップ-攻撃と耐久強化。たこがためやドレインパンチと併せて。
ふるいたてる-特殊型で運用したいなら。Cを上げる積み技はこれだけ。たこがためと併せて。
ねむる-たこがためと相性の良い回復技。使うならカゴのみが欲しい。
いたみわけ-回復手段。隙は無いが回復量が不安定。
ちょうはつ100たこがためから耐久ポケモンを詰ませる。遅いので積み対策には使いにくい。
みがわり-主に状態異常対策。遅いので使いにくい。
まもる-たこがためのターン稼ぎやたべのこしの回復量アップに。シングル向け。
みきり-まもるよりPPが少ないが、封印され辛い。ダブル向け。
こらえる-時間稼ぎ用。ダイマックス技も耐えられる。

専用技たこがためについて 節を編集

  • 相手を「にげられない状態」と「たこがため状態」にする。
  • たこがため状態のポケモンは、ターンの終わりに防御・特防が1段階ずつ下がる。
  • ターン経過では解除されない。使用者が交代するか倒れる、あるいは対象が何らかの手段で交代に成功するか倒れると解除される。
  • バインド状態ではないため、こうそくスピンで解除できない。
  • 対象の能力が下がりきってもたこがため状態は継続し、対象の防御・特防が上がれば再びターンの終わりに下がり始める。
  • たんじゅんあまのじゃくのような能力の増減に補正をかける特性は適用される。
  • まけんきかちきは防御・特防の低下それぞれに反応し能力が4段階上昇する。ただし、ダブルで味方から受けたたこがためには反応しない。
  • 防御・特防の低下は対象の状態によるものであり技自体の追加効果ではないため、ミラーアーマーで反射できない。
  • クリアボディしろいけむり持ちや場がしろいきり状態だと能力は下がらない。はとむねは特防だけが下がる。
  • みがわり状態の相手には当たらない。
  • たこがためを受けた相手が後からみがわりを使った場合は効果が継続するが、みがわりがある間は防御・特防が下がらない。
  • ゴーストタイプはタイプ耐性でにげられない状態・たこがため状態にならず、たとえ使用者がきもったまでも技自体が無効化される。

ダイマックス技考察 節を編集

ダイマックス技元にする技威力効果解説
ダイナックルきしかいせい100(150)味方全体の攻撃↑一致技。初動の威力は低めだが積みながら攻撃できる。
弱点を突きやすいが半減されやすいのでダイストリームとうまく使い分けしたい。
インファイト95(142)
ドレインパンチ90(135)
リベンジ80(120)
ダイストリームアクアブレイク
たきのぼり
ダイビング
130天候:雨サブ技。等倍範囲が広い。威力自体はダイナックルとほぼ変わらない。
ダイアイスれいとうパンチ130天候:霰水技との補完に優れる。霰のスリップダメージに注意。
ダイアースあなをほる
じだんだ
130味方全体の特防↑範囲は格闘技と被りがち。追加効果が居座りと好相性。
ダイアークふいうち120相手全体の特防↓対霊超。威力の上昇幅と追加効果が微妙。
ぶんまわす110
しっぺがえし100
ダイアタックからげんき120相手全体の素早さ↓鈍足なので追加効果が活きる機会は少ない。
等倍範囲も闘+水技で十分。
ダイウォール変化技-まもる状態ダイマックス技を含むすべての技を防ぐ。
連続使用で失敗しやすくなる。

型考察 節を編集

たこがため基本型 節を編集

特性:じゅうなん
性格:いじっぱり/わんぱく/しんちょう/ようき
努力値:H252 ABDSを調整
持ち物:カゴのみ/回復きのみ/おおきなねっこ/たべのこし
確定技:たこがため
優先技:ビルドアップ/ドレインパンチ
攻撃技:ふいうち/インファイトorリベンジ/しっぺがえし/アクアブレイク/れいとうパンチ/フェイント
変化技:ねむる/いたみわけ/ちょうはつ/みがわり/みずびたし/まもる

専用技「たこがため」を用いて、相性の良い相手を起点にしたり、耐久型を嵌めて突破しやすくする。
少しでも行動しやすいように、特性はじゅうなん推奨。
ゴーストタイプ対策としてサブウェポンを採用しても良いが、みずびたしで強引に格闘技を通す戦法もある。

問題はオトスパス自身の回復手段がやや乏しく、持ち物以外では攻撃技のドレインパンチか変化技のいたみわけorねむるしかない事。
ドレパンでは積み切る前に相手を倒してしまう懸念があり、いたみわけは回復量が不安定。
ねむるは状態異常も含めて全快でき、素眠り中に交代される心配も無いが、やはり隙が大きい。
どれを採用・または併用していくか、しっかり吟味していきたい。

ちなみに無補正S228振りで無振り70族を抜ける。
先手でみがわりやちょうはつを打ちたい場合に。

潜伏型 節を編集

持ち物:たべのこし
技構成:たこがため/ダイビングorあなをほる/まもる/選択技
選択技:みがわり/ちょうはつ/攻撃技

2ターンかけて放つ技を利用し、相手の耐久ダウンという役割遂行を重視した型。
1体を封殺し、あわよくば2体目にも耐久ダウンをかけられれば理想。

潜伏技は技範囲的にダイビングの方が使いやすい。

【ダブル】縛りサポート型 節を編集

特性:テクニシャン/じゅうなん
性格:いじっぱり/わんぱく/しんちょう
努力値:H252 ABDを調整
持ち物:オボンのみ/たべのこし/せんせいのツメ
優先技:みきり/フェイント
攻撃技:ふいうち/ドレインパンチ/リベンジ/かわらわり/ともえなげ/れいとうパンチ/ぶんまわす/ダイビングorあなをほる
変化技:たこがため/ひっくりかえす/いたみわけ/みずびたし/ちょうはつ

相手を縛る技に長けていることを生かしたダブルの型。
守りを崩せるフェイントの他、苦手なエスパーを逆にふいうちで縛ったり、たこがためで耐久型を絞め殺ししたりする。
ダイビングやあなをほるはたこがため使用時の時間稼ぎとして活用する。
前者はなみのり、後者はじしんでダメージを食らってしまうため気を付けたい。
みきりを採用するならそもそも要らないかもしれない。

ひっくりかえすは相手の能力変化の増減を逆にする技。強力な積み構築を台無しにすることができる。
技スペースに余裕があれば入れておきたいところ。

テクニシャンはフェイントの他、リベンジ、ぶんまわすに適用される。
これらの技を採用するなら確定。逆に1つも入れないなら柔軟でよい。

【ダブル】あまのじゃくサポート型 節を編集

特性:じゅうなん
性格:わんぱく/しんちょう
努力値:H252 BDを調整
持ち物:オボンのみ/たべのこし/メンタルハーブ
確定技:たこがため
優先技:みきり/みずびたし/ドレインパンチ
攻撃技:ダイビングorあなをほる
変化技:ひっくりかえす/いたみわけ/ちょうはつ

あまのじゃく持ちの味方にたこがためをかけ、場に居座るだけで毎ターンBDを強化する。
相手に対してもたこがためを決められればベストだが、欲張ってスキを見せると集中攻撃を受けて倒されやすい。

最長でも6ターン居座ればサポート役の役目を終えるので、まもるより、封印され辛いみきり推奨。
↑優先技はみずびたし推奨。ツボツボカラマネロと組ませて検証した結果、みずびたしで彼らの苦手タイプを消すと非常に安定しました。
相手に対して使う際もカラマネロの攻撃技が等倍で通る様になったり、毒・鋼タイプ相手にツボツボのどくどくが効く他、オトスパス自身のドレパンも安定します。
時間稼ぎを兼ねる攻撃技として、ダイビングはなみのり、あなをほるはじしんでダメージを受けることを考慮しつつお好みでどうぞ。

特性あまのじゃくのポケモン

ポケモンタイプ備考
ツボツボむし
いわ
同特性では最高の耐久力。攻撃性能は無いので、毒や拘束技で削っていく。
ちょうはつに弱い。
カラマネロあく
エスパー
能力はどれも並程度。現時点では一番素早い。サポート技も多数習得。
共に妖技で抜群を取られる。
ラランテスくさ鈍足だが、攻撃・特攻は一番高い。回復技にこうごうせいを備える。
共に飛行技で抜群を取られる。

他にパッチール・ジャローダもいるが未解禁。


相性考察 節を編集

特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。
組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。
特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。


対オトスパス 節を編集

注意すべき点
高い攻撃力と平均以上の耐久をもった単かくとうタイプ。
対抗手段のないポケモンは「たこがため」で固められて逃げられなくされたあと、ビルドレインの起点にされる。
「ねむる」や「みがわり」によって状態異常にも強いため、それらをダメージ元とする耐久型は嵌められやすい。
みず技を用いた独自の技範囲を持ち、先制技の「ふいうち」や積み技対策の「ひっくりかえす」などもある。
対策方法
鈍足で耐久もそこまで高くはないため、エスパーひこうフェアリーの特殊技で上から殴ればすぐに倒れる。
フェアリーに抜群を取れる手段を一切持たず、ひこう対策もれいとうパンチしかないためこおり等倍のひこうタイプでも容易に受けられる。
火傷で攻撃を下げるのも有効だが、ねむるを採用している型には隙を与えるだけになってしまうため注意。
たこがためはゴーストタイプで無効化できるが、みずびたしで無理矢理当ててくることもあるので過信は禁物。

覚える技 節を編集

レベルアップ 節を編集

8th威力命中タイプ分類PP備考
タタッコオトスパス
-1たこがため-100かくとう変化15
-1オクタンほう6585みず特殊40
11いわくだき40100かくとう物理15
11にらみつける-100ノーマル変化30
51フェイント30100ノーマル物理10
101しめつける1585ノーマル物理20
1515みきり--かくとう変化5
2020かわらわり75100かくとう物理15
2525ビルドアップ--かくとう変化20
3030じごくぐるま8080かくとう物理20
3535ちょうはつ-100あく変化20
-*たこがため-100かくとう変化15*進化時
4040きしかいせい-100かくとう物理5
4545ばかぢから120100かくとう物理5
-50ひっくりかえす--あく変化20

技マシン 節を編集

No.威力命中タイプ分類PP備考
技00メガトンパンチ8085ノーマル物理20
技04れいとうパンチ75100こおり物理15
技08はかいこうせん15090ノーマル特殊5
技09ギガインパクト15090ノーマル物理5
技15あなをほる80100じめん物理10
技21ねむる--エスパー変化10
技24いびき50100ノーマル特殊15
技25まもる--ノーマル変化10
技26こわいかお-100ノーマル変化10
技31メロメロ-100ノーマル変化15
技36うずしお3585みず特殊15
技39からげんき70100ノーマル物理20
技42リベンジ60100かくとう物理10
技43かわらわり75100かくとう物理15
技45ダイビング80100みず物理10
技53マッドショット5595じめん特殊15
技55しおみず65100みず特殊10
技57しっぺがえし50100あく物理10
技63ドレインパンチ75100かくとう物理10
技76りんしょう60100ノーマル特殊15
技79かたきうち70100ノーマル物理5
技97ぶんまわす60100あく物理20
技98じだんだ75100じめん物理10

タマゴ技 節を編集

8th威力命中タイプ分類PP備考
ちきゅうなげ-100かくとう物理20
いたみわけ--ノーマル変化20
ふいうち70100あく物理5
みずびたし-100みず変化20
ともえなげ6090かくとう物理10
グロウパンチ40100かくとう物理20

教え技 節を編集

8th威力命中タイプ分類PP備考
コーチング--かくとう変化10
はいよるいちげき7090むし物理10

技レコード 節を編集

No.威力命中タイプ分類PP備考
技01のしかかり85100ノーマル物理15
技03ハイドロポンプ11080みず特殊5
技04なみのり90100みず特殊15
技16たきのぼり80100みず物理15
技20みがわり--ノーマル変化10
技21きしかいせい-100かくとう物理15
技26こらえる--ノーマル変化10
技27ねごと--ノーマル変化10
技37ちょうはつ-100あく変化20
技39ばかぢから120100かくとう物理5
技45だくりゅう9085みず特殊10
技48ビルドアップ--かくとう変化20
技53インファイト120100かくとう物理5
技64きあいだま12070かくとう特殊5
技85ふるいたてる--ノーマル変化30
技98アクアブレイク85100みず物理10

遺伝 節を編集

タマゴグループ水中1/人型
孵化歩数6400歩(※特性「ほのおのからだ」「マグマのよろい」で3200歩)
性別♂:♀=1:1
進化条件タタッコ(ちょうはつを覚えてレベルアップ)→オトスパス

遺伝経路 節を編集

習得方法覚える系統
いたみわけレベルナマコブシ
グロウパンチレベルエビワラー/ルカリオ/オーロンゲ
ちきゅうなげレベルカイリキー系統/ナゲキ
ともえなげレベルニョロボン/ナゲキ/ゴロンダ系統
ふいうちレベルバリヤード/Gバリヤード/カポエラー/ドクロッグ系統/マッギョ/Gマッギョ/
インテレオン系統/オーロンゲ系統/バリコオル
みずびたしレベルゴルダック系統/オクタン系統/ペリッパー/オニシズクモ系統/ナマコブシ/インテレオン系統